前回からの続きです
花屋町通りを東へ歩いてると、右手に門が見えてきます

そう次の目的地、東本願寺の門です
名前は現地では書いてあったかもですが、本とかには書いてないのでそのまま書き進めますf(^^;

その先にはこんな塀

なんかお屋敷みたいな(^^;
十三窓土蔵

その堀には鯉もいました

こういうとこに鯉が泳いでいるなんて京都では記憶にないです
Σ(゜Д゜)

その先にも門がありました

宗務所門

たぶんちょうど鬼門にあたる角だと思いますが

御所や岩清水八幡宮のように角が欠けてました(゜〇゜;)

そこからさっき見た堀を見てみると

蓮がありました

もちろんもう一方も

(○_○)!!
京都タワーが見えます
烏丸通りに面してますから見えて当然か(^^;
だからこの辺り歩いてると、よく京都タワーを見ることが出来ましたよ
(^^)

京都タワー方向へ歩いていくと

玄関門

菊の門

そして次が京都三大門の1つ

御影堂門です
ちなみに明治(御影堂門)、昭和(京都タワー)、平成(京都駅)の建物の揃い踏み(笑)

確かにデカイ!!(゜ロ゜)
高さは28mもあるそうですから
東本願寺の建物は明治になってからの再建がほとんどだそうです
この御影堂門は1911(明治44)年のものとのこと

一旦、堀周りを歩いてみます
御影堂門の次は、こんな言葉の看板があったのでアップしときます


次には

阿弥陀堂門

解説板

また角を曲がって歩くと

地味な門が
その右手には、こんな石柱


もちろんこの面の堀にも蓮が浮かんでました

そこに何の蓮か書いてありましたよ

どうやら淀姫って言うみたい

御影堂門へ戻って境内へ入ります

御影堂門の柱

とここまでも長くなってるのに、境内まで続けていくとかなり長くなる(いつもですが(笑))のでここで一旦切ります
Σ(゜Д゜)
って、門しか紹介してへんやん!
まあ、それくらいデカイお寺ということで(笑)
次回は境内編です
では、またぁ~(o・・o)/~