散策の続きです
向日神社から次に行ったのは、向日神社の隣にある行き違えた遺跡なんですが記事はそちらを次に紹介します

神社の社務所からこんな看板が見えました

桜の園?
この時はとりあえず古墳に行った(行く方向が同じなんで)のですが、古墳見たあと何か解説板があったのでそっちへ行ってみました

するとこんな解説板が

昔、向日町には桜の園があったそうです
解説板撮ったけど、文字は大きくしてもらっても読めないかも(^^;

この解説板から先にず~と桜に関しての参道にあったような解説板がありました
全部撮ったのでアップしておきます(笑)
気になった方は、そちらの文字はアップして頂くと読めると思うので読んでみてください

桜の語源


桜の種類


野鳥が植え 人が育てる


山桜


本居宣長と桜


霞桜(さすみざくら)


長岡京と桜


桜の園


醍醐三宝院の枝垂桜


一葉(いちよう)


御衣黄(ぎょいこう)


楊貴妃


笹部桜(ささべさくら)


松月(しょうげつ)


薄墨桜(うすずみさくら)


普賢象(ふげんぞう)


河津桜


関山


荘川桜


権現平桜


枝垂桜


染井吉野


白妙(しろたえ)


小説「桜守」
このような解説板が、坂道の道端にず~とあります
やはり参道と同じように、解説にあった桜があるんだと思います

解説板があるのは、こんな道

ここも参道同様、春になると桜が楽しめるのかもしれません♪

桜の時期でもないし、肝心の桜もなかったですが桜の園の話?でした(笑)
やはり花の名所は、その季節に行かないとダメですねf(^^;
向日市散策はまだまだ続きます
では、またぁ~(o・・o)/~