前回からの散策の続きです
駐車場に停めてた車に乗って次の場所へ移動
京街道(府道9号線)を通って、福知山を目指します
その途中を左へ折れると、前にも行った和貴宮神社(押して貰うとリンクします)があるので寄っていきます
前回御朱印を頂いてなかったんでf(^^;

門から本殿が見えています

門の扉に


由緒




なんとも言えない狛犬(^ψψ^)



手水舎

左手に

神馬舎や

記念碑や

境内社

そして

扁額と本殿

その右手には

境内社と、その後ろに

おそらく御神木
(令和2年1月13日撮影)

その横に

神馬像

社務所はあるのですが、居られなかったのでインターフォンで御朱印頂けるか尋ねてみました
すると大丈夫で、書いて出てきてくれました
書き置きってことですf(^^;
その御朱印がこちら

なかなか個性的でした(* ̄∇ ̄*)

-追記(令和2年1月23日)-
こちらでは丹後由良にある由良神社(押して貰うとリンクします)の御朱印も頂くことが出来ます


和貴宮神社には、本殿隣に水越岩(みなこしいわ)と呼ばれる大岩があるということなんですが、今回も見逃してました(^^;)
そこがかつての海岸線になったということらしいです

せっかくなので、近くにあるガラシャ像を探します
有名なカトリック宮津教会の裏手らしいので回ってみると

そこに市役所の?駐車場がありました
そしてカトリック宮津教会は前にも見てましたが、反対側から見たのは初めてです♪(*´∇`*)

ちなみにこの教会は明治(29年)の建物ですが、現役の聖堂としては日本で最も古いものだそうです

駐車場の横に広場があり、そこが「大手川ふれあい広場」
道路に面したとこには



大村邸跡
そしてその長屋門

そこに見てみたかった細川ガラシャ像がありました

ガラシャの美貌が現されてていい感じの像でした♪(≧∇≦)

ガラシャについての解説板

せっかくなんで教会をバックに!

_< )

その前に流れてる大手川

宮津駅の方が城内で、この川が外堀になったそうです
そして対岸に復元された城壁
右手に見える橋の対岸の先に、宮津城の遺構である「太鼓門」があります

そして宮津最後の場所へ向かいます
では、またぁ~(o・・o)/~