7月1日の記事の続きです
相国寺を後にして、次の特別拝観の場所へ向かいます
するとその道中に、十二支妙見の一つ「本満寺」があったので寄ってみました

入り口付近にこちらの石碑があります

この画像からも分かるように、すぐ先に妙見さんのお堂があります

妙見さんの印を頂くために山門をくぐります

入って左手に寺務所

寺務所へ行くまでには、こんな石碑もありました

境内を少し散策します


お堂があったり

鐘楼

手水舎とこにもお地蔵様!?

これが鹿之助のお墓とかでなかったと思います
この時はお墓が残念ながら確認出来ませんでした(^^;
そして本堂

この本満寺ほ江戸時代は徳川家の祈願所だったそうです
その痕跡を感じるものは見当たらなかったのですがf(^^;
そしてまずは十二支妙見の印

ご主題も頂きました


この縁起にも書いてあるように、開基が近衛関白の人なんだそうです
押されてる印は近衛関白の印ということだったと思います
そう、なんせ時間が経ちすぎて記憶も薄くなっているもんで(^_^;)
ということで、アッサリ散策記事は続きます
では、またぁ~(o・・o)/~
相国寺を後にして、次の特別拝観の場所へ向かいます
するとその道中に、十二支妙見の一つ「本満寺」があったので寄ってみました

入り口付近にこちらの石碑があります

この画像からも分かるように、すぐ先に妙見さんのお堂があります

妙見さんの印を頂くために山門をくぐります

入って左手に寺務所

寺務所へ行くまでには、こんな石碑もありました

境内を少し散策します


お堂があったり

鐘楼

手水舎とこにもお地蔵様!?

これが鹿之助のお墓とかでなかったと思います
この時はお墓が残念ながら確認出来ませんでした(^^;
そして本堂

この本満寺ほ江戸時代は徳川家の祈願所だったそうです
その痕跡を感じるものは見当たらなかったのですがf(^^;
そしてまずは十二支妙見の印

ご主題も頂きました


この縁起にも書いてあるように、開基が近衛関白の人なんだそうです
押されてる印は近衛関白の印ということだったと思います
そう、なんせ時間が経ちすぎて記憶も薄くなっているもんで(^_^;)
ということで、アッサリ散策記事は続きます
では、またぁ~(o・・o)/~