福知山散策の続きです
梅田神社を後にして、国道9号線に戻ります
国道9号線をしばらく走ると、国道沿いに大きな百人一首があります(笑)

前にも紹介(H25.5.4 身近に意外な歴史参照)したことがありますが、ここが「生野の里」です


何か石碑もバス停のとこにありました

そのバス停から少し行くと、小さい看板があり、京都方向からなら左手に入った村が生野の里です
解説の看板もあります



昔は宿場町として栄えたそうですが、今は普通の村でした

看板から右手に行くと、解説の看板に書いてあった「生野天神社」が右側にあります

こちらの看板は天神宮になってますが(^^;
入ってすぐに、「金の椎の実」の話しが書いてありました

マンガ日本昔話でも放映されたこともあるそうですよ!(゜ロ゜)
気になった方は読んで見てください(^^)
すぐに摂社があり

「本殿」がありました


隣にもう1つ摂社がありました

その道を真っ直ぐ進むと、信号(堀越)があり再び国道に出ます
国道9号線をしばらく走っていると、次の池田という信号の右手に「来迎院」の看板が見えます

その辺りに、なんか看板があって気になってたんですよ
行ってみると

「かごの木」と「むくの木」が並んでありました



これの解説の看板だったようです(^^)
その横には

お地蔵様がおられましたが

「北向地蔵尊」と言って、北を向いておられるという珍しいお地蔵様でした
近くのモミジが少し色づいていたのでパチリ

次回は「芦田均記念館」です
芦田均氏を知っておられる方は、かなり近代史に強いんじゃないかと思います
ほぼ地元民の僕が知らなかったんですから(^^;
ただの物知らずだからかもしれませんが( ̄▽ ̄;)
芦田氏が何者かは次回の楽しみ?にしといてください(^ψψ^)
では、またぁ~
(o・・o)/~
梅田神社を後にして、国道9号線に戻ります
国道9号線をしばらく走ると、国道沿いに大きな百人一首があります(笑)

前にも紹介(H25.5.4 身近に意外な歴史参照)したことがありますが、ここが「生野の里」です


何か石碑もバス停のとこにありました

そのバス停から少し行くと、小さい看板があり、京都方向からなら左手に入った村が生野の里です
解説の看板もあります



昔は宿場町として栄えたそうですが、今は普通の村でした

看板から右手に行くと、解説の看板に書いてあった「生野天神社」が右側にあります

こちらの看板は天神宮になってますが(^^;
入ってすぐに、「金の椎の実」の話しが書いてありました

マンガ日本昔話でも放映されたこともあるそうですよ!(゜ロ゜)
気になった方は読んで見てください(^^)
すぐに摂社があり

「本殿」がありました


隣にもう1つ摂社がありました

その道を真っ直ぐ進むと、信号(堀越)があり再び国道に出ます
国道9号線をしばらく走っていると、次の池田という信号の右手に「来迎院」の看板が見えます

その辺りに、なんか看板があって気になってたんですよ
行ってみると

「かごの木」と「むくの木」が並んでありました



これの解説の看板だったようです(^^)
その横には

お地蔵様がおられましたが

「北向地蔵尊」と言って、北を向いておられるという珍しいお地蔵様でした
近くのモミジが少し色づいていたのでパチリ

次回は「芦田均記念館」です
芦田均氏を知っておられる方は、かなり近代史に強いんじゃないかと思います
ほぼ地元民の僕が知らなかったんですから(^^;
ただの物知らずだからかもしれませんが( ̄▽ ̄;)
芦田氏が何者かは次回の楽しみ?にしといてください(^ψψ^)
では、またぁ~
(o・・o)/~