という訳で、ブログタイトル変更の第1回目です(^^ゞ
と言っても、内容は変わりませんが(笑)
道の駅の次に行った後は、京都縦貫を下りたとこに看板がある「琴滝」です
ここは冬にイルミネーション「冬ほたる」が行われる場所で


昨年の冬に訪れています(H25.12.19の記事、冬ほたるを見る参照)
画像はその時のものです
でも昼間に行ったのは初めてでしたf(^^;

駐車場に車を停めて、遊歩道を登っていきます
駐車場には、大阪ナンバーの車とかいましたよ!


そして見えてきました!(^o^)

お~(゜ロ゜)

撮影されてる方たちもおられました
今度は山に登って撮ってみました♪(^o^)

そこにはお堂もありました

また下りて撮っていると、モミジもあり秋も良さそうです(o^-')b !

琴滝の名前の由来は、高さ43mの一枚岩を流れ落ちる水が13弦の琴糸のように見えるからだそうです
確かに、豪快に流れる滝もいいですが、こんな感じで流れる滝も味わいがあり良かったです♪
近くを通られた方は一目でも見ていかれてはどうでしょうか!?
都会の喧騒をしばし忘れることが出来ますよ♪(´∇`)

帰りも遊歩道をよく見てみると、そこにもモミジがありました

また紅葉の時期にも行ってみたいと思います(^^)
そして琴滝に行く道中に「玉雲寺」があります
1416(応永23)年の開山だそうです


こちらも参道にモミジがあり、やはり秋に期待です♪
Σ(゜Д゜)
参道横のモミジ?は一足早く紅葉してるようです

「山門」が見えました


山門入ると、正面に「本堂」があります

右手には「鐘楼」

山門の裏側

こちらも秋に琴滝を訪れれたら、寄ってみたいと思います
次回は「須智城跡」です
こちらも今までは「週刊 日本の城 勝手に補完計画 目指せ!100無名城」と銘打って更新してましたが、やはりタイトル長いので「目指せ!100無名城」でいきたいと思います
(^^ゞ
では、またぁ~
(o・・o)/~
と言っても、内容は変わりませんが(笑)
道の駅の次に行った後は、京都縦貫を下りたとこに看板がある「琴滝」です
ここは冬にイルミネーション「冬ほたる」が行われる場所で


昨年の冬に訪れています(H25.12.19の記事、冬ほたるを見る参照)
画像はその時のものです
でも昼間に行ったのは初めてでしたf(^^;

駐車場に車を停めて、遊歩道を登っていきます
駐車場には、大阪ナンバーの車とかいましたよ!


そして見えてきました!(^o^)

お~(゜ロ゜)

撮影されてる方たちもおられました
今度は山に登って撮ってみました♪(^o^)

そこにはお堂もありました

また下りて撮っていると、モミジもあり秋も良さそうです(o^-')b !

琴滝の名前の由来は、高さ43mの一枚岩を流れ落ちる水が13弦の琴糸のように見えるからだそうです
確かに、豪快に流れる滝もいいですが、こんな感じで流れる滝も味わいがあり良かったです♪
近くを通られた方は一目でも見ていかれてはどうでしょうか!?
都会の喧騒をしばし忘れることが出来ますよ♪(´∇`)

帰りも遊歩道をよく見てみると、そこにもモミジがありました

また紅葉の時期にも行ってみたいと思います(^^)
そして琴滝に行く道中に「玉雲寺」があります
1416(応永23)年の開山だそうです


こちらも参道にモミジがあり、やはり秋に期待です♪
Σ(゜Д゜)
参道横のモミジ?は一足早く紅葉してるようです

「山門」が見えました


山門入ると、正面に「本堂」があります

右手には「鐘楼」

山門の裏側

こちらも秋に琴滝を訪れれたら、寄ってみたいと思います
次回は「須智城跡」です
こちらも今までは「週刊 日本の城 勝手に補完計画 目指せ!100無名城」と銘打って更新してましたが、やはりタイトル長いので「目指せ!100無名城」でいきたいと思います
(^^ゞ
では、またぁ~
(o・・o)/~