桃の旦那の しょう です。



先天性眼瞼下垂の手術が無事終わったじーのお見舞いに行って来ました〜!







入院前の手術後のイメージは、

傷の痛みや身体が自由に動かせないこと、慣れない環境へのストレス等でじーが泣き叫んで、桃が疲れ果てている、

みたいな過酷な状況を想定していたのですが・・・


実際に行ってみると、

じーはゴーグルや抑制帯などが装着されている以外は、普段と変わらないんじゃ?!(なんならいつもより元気?!)とすら感じられるほど。

とっても穏やかな病院生活を過ごせている様子で、まずは一安心!

(がんばったねぇ〜)






これも全て、

付き添ってくれている桃やおとうさんおかあさん、最高な環境を提供して頂いた病院の皆さんのお陰!

そしてもはや、窓の外に広がる安曇野ののどかな景色にさえ感謝したくなる!笑

(こんな感じの景色が広がってて、それを見てじーがウォッ!鳥サンッ!とか、山ァッ!とか叫んでてジワる)







まずは、手術が無事終わって本当に良かったです。


元気に退院してくれる日、そして傷が完治してゴーグルが外れる日が今から楽しみですが、

ゴーグル姿も今しか見られないと思うと、それはそれで貴重で可愛く思えてくる不思議。笑


どんな時でも子ども達は本当に可愛くて、僕らに元気を与えてくれる特別な存在だと、改めて感じました。