最近Nintendo DSの「レイトン教授」シリーズに凝っています。
アメリカでは、シーリス1段目の「レイトン教授と不思議な町」(Professor Layton and the Curious Villege)しか発売されていません。
あまりゲームをして遊ばない私にしては、このソフトを無事完了したので、日本にいる母に頼んで、2段目(レイトン教授と悪魔の箱)を送ってもらいました。
DSのソフトは、さすが日本!のほうが、いろんな種類が発売されています。
アメリカではDSはまだ「子供のゲーム」としか見ていないような気がします。ダイエット用、お料理などいくつかゲーム以外のソフトもでていますが、日本と比べるとまだまだです。
そこで、「レイトン教授と悪魔の箱」と一緒に「DS文学全集」も送ってもらいました。
アメリカのアマゾンでは、Kindleという電子本(?)みたいなのを発売していますが、このほうが便利!
いままで「文学」というような本をあまり読んでいなかったので、「目からウロコ」状態!
それに、時間があるとぱっと開けて読み始められるのがDSの良いところ。
また、100冊入っているので、気分によっていろいろ本を変えられるのも、普通の本より便利。
大変お勧めです!
