いつも、間が空いてばかりで御免なさいい。m(u_u)m
で!続きです!
予告していた、「ラストのローヒールとハイヒールの勘違い」
です!(ノ゚ο゚)ノ
まず、基本の数値、形状は素足状態!つまりヒール高 0mm
からなんです!(o^-')b
三点指示の、理論が通用するのはローヒールのみ!(*^-^)b
しかも、1~2cm位まで何です!
なのに、ハイヒールのラストの考え方は、ボールガースから
踵部にかけて、ヒール高にしたがって上げているだけ!
底の平面に対して平行に踵を上げているだけにしか
過ぎないんです!ヽ(;´Д`)ノ
ハイヒールのボールジョイントに、第1と第5の中足骨を
接地させた場合、バイオメカに基づけばラストのボディーは
外側に捻じれなければ成らないはずなんです!Σ(・ω・ノ)ノ!
なのに、なぜ、ハイヒールのラストのボディーは真っ直ぐなのか!?
それは、踵部を真っ直ぐにしないと、ハイヒール自体のバランスが
悪く、安定しないから!!(ノ゚ο゚)ノ
でも、靴が安定しても足が靴の中で不安定に成ってしまう!((o(-゛-;)
知ってか、知らずか・・・。。(´д`lll)
そのせいで、ハイヒールの歩行時は、外側に「クィ!」って
ぶれるんです!(ノ゚ο゚)ノ
一度、後ろから歩行を見てみると解りまよ!(o^-')b