久々に書き込みます!!(^_^)v
講習会の告知の記事を、先送りしない為に・・・ですが、
”メッセージボード”にも記載したし、時期も近ずいてきたので、
講習会前降りをを少々!(・ω・)/
お題は、 「足の衝撃吸収機能って!?」 。 です。(o^-')b
まず、僕のブログを読む前に基礎を念頭に置いて、自問自答スタイルで
読んでください。(^_^)v
皆さんご存知の通り足には、3つのアーチから成っており、健康靴業界や、
医療業界では、当然の様に「衝撃吸収機能に成っている」っと、
言われてます。(・ω・)/
がぁ!!Σ(~∀~||;)
果たして本当なんでしょうか???∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
かの有名な、笠○式の先生の理論は、
一般に言われる膝を伸ばした踵接地の煽り歩行では無く、
独自に理論に基づく衝撃の吸収無害化として、3点同時接地歩行
を推奨している。(ノ゚ο゚)ノ
そこで、検証!!!(・ω・)/
「足の衝撃吸収機能」と言う言葉から連想すると、笠○式の先生の理論は、
理解できます。
下からの突き上げ(衝撃)に対して、衝撃の吸収無害化として
膝を上げ、おろす時に3点同時接地で、衝撃、捻れを無くし無害化させる
と言う理論。(・ω・)/
ここで問題は、なぜ体が無意識で行う、煽り歩行が駄目なのか。
間違った歩き方と断言するのか。 です。( ̄_ ̄ i)
体が行う動作は、自然に体が欲する動作、例えば、転びそうになって
自然に手が出る。これを、「手の骨折の原因に成るからと、手を出すな!」
言っているのと、同じでは・・・・。(-。-;)
でも、足の衝撃吸収機能が3点支持ならば、当然、笠○式の先生の理論
通りの歩行を、言われなくても体は、行うはず。
では、なぜ間違った歩行。 煽り歩行を体はするのか?
ツイン式(僕の) 理論は、3点支持のアーチは、衝撃吸収機能では無く、
衝撃分散機能と考えてます。\(゜□゜)/
足の3点支持を、衝撃分散機能と考えると、煽り歩行や体のローリング
アーチ形成の歪な3点の支点の位置、全てにおいて説明が付くのです。
この事から、言葉の使い方、考え方から、それぞれ解釈が異なり
結果、全然違う理論に惑わされてしまい、どれが正しいのか
解らなく成ってしまっているのが、現状なのです。
さて、皆さん!!(浜村 淳フウで(`∀´))
有名な笠○式の先生の理論と
無名なツイン式(僕の) 理論!!!
どちらが、正論で納得が行くのでしょうか?
因みに、ツイン式(僕の) 理論の根拠と、そのメカニズムの
具体的な説明とは、「健康靴技術士養成講座」で説明いたします。
また、健康靴技術士の方で、説明が必要な方は、ご質問下さい。
個別に説明いたします。
何か、思わせぶりでゴメンナサ~~~イ!!!(;^ω^A
なんせ、これが僕の ”飯の種” なもんで・・・・・。(#⌒∇⌒#)ゞ