ちょっと間が空きましたが、前回の記事のまとめを書きます(・ω・)/
前回は、内容と確信に迫る寸前でストップしました。(;´▽`A``
(勢い余って書き過ぎました)
オープンなブログなので、一般的な違いと内容に徳化して書きます。f^_^;
*ラテックス成型パーツを使った、パッキングワークによるインソール作成。
一般の靴屋さんが良くやってるスポンジパーツを靴に貼り付ける手法!
*石膏型採取からのインソール作成。
シャームで足を模り、石膏型を作りインソールを作る手法!
後は、その石膏型で作成!
*材料の特性を活かした熱成型インソール。
熱性形成の素材を硬度別に貼り付け足に合わせて成型する手法!
*コンピューター計測による切削型インソール。
CADシステムの足型測定と、インソール切削作成の一環システム!
CAD/CAMシステムの機材は、まだまだ有って、
レーザー式や、ポラロイドカメラ式、コピー機のように
陰影をコンピューターに取り込んで、インソールを作るタイプと
色々、有るんです。о(ж>▽<)y ☆
応用編として、石膏型を使って熱性形成のインソールを作ったり、
シャームをレーザーで計測し、石膏型の代わりに台座を作る。
当然、時間短縮でき型も軽い物が出来る。(o^-')b
まだまだ、書き切れないほどの手法が有り、それらのほとんどが
CAD/CAMシステムがベースに成っていて、
進歩の速さを感じますヽ((◎д◎ ))ゝ
てな感じで、インソールのいろいろ!(*^ー^)ノ
解って頂けました(o^-')b
ところで、
私の所では12年前からCAD/CAMシステムがベースの
「アム・フィットシステム」を、採用しており、
今では、そのCADシステムで作るインソールの弱点を克服し、
尚且つ、作成しやすくする為に主要パーツに分断し、
各パーツにサイズを施したインソール、
それが、(*^ー^)ノ
「3Dインソールキット」 なんです!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
私の「3Dインソールキット」は、見た目簡単そうで
”え~・・・このインソールがぁ~・・・」って思われる方も
いらっしゃるかも知れませんが、上に書いた様にCADインソールの改訂版
見たいな物なので、内容と効果は、・・・(*゚ー゚*)
意外と ・・・・ですよ!о(ж>▽<)y ☆