こんな時間でも、コーヒー飲んで、お菓子つまんで、
タバコ、プカプカ ゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○ しながら、まだ仕事している
ヒゲです!!σ(^_^;)
じっくり時間かけて考えられるんで、この時間が一番、
し ・ あ ・ わ ・ せ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
さて、いろんなブログや、記事、パンフなどに、よく書かれている
”正しい歩き方!” ですけど、これには補足が有るんです。Σ(・ω・;|||
1) 肘を、かるく曲げて腕をふって歩く。
2) 背筋を伸ばし、少し前方を見る。
3) 踵から着地し、小指~親指に煽りながら歩く。
さて、この3つの中で、補足しないといけない事柄は、さて 何番!!( ̄へ  ̄ 凸
って、もったいぶらずに言うと、答えは
3番!
踵から着地し、小指~親指に煽りながら歩く。
です!!Σ(・ω・ノ)ノ!
なぜ、補足が必要か。
この説明、お客さんはこの通り実行しようとするあまり、
踵から接地する事ばかりに気を取られ、歩幅が狭く成ってしまうのです。
この状況では、いくら踵から接地しても、足指の蹴り出しどころか、
体重移動だけで歩けてしまうので、筋力アップは、見込めません。
また、踵からの接地行為は、歩行時の体の受け止め動作であり
これを、左右交互に繰り返す動作が、歩行なのです。
ですから、踵からの接地を、強調するより、反対側の足、
体重の乗った足で、体を前に押し出す事を、強調する方が
強い駆り出しができ、歩幅も広がり、体の受け止め動作(踵からの接地)を
条件反射的に体が行います。これを、左右交互に繰り返す!
この、歩行が、筋肉を使う効率のよい歩行なんです。(o^-')b
同じ、踵からの煽り歩行でも、視点を変えて観れば、
効率が、まったく変わってしまう。
”踵からの煽り歩行”は、結果が、この歩き方であって、
それを、マネするだけでは、駄目だという事。
それらの、行為の意味を、しっかり認識し忠実に再現する。
その行為を、運動として強調する事で、正しい効果的な歩行運動に
成るんです!(・ω・)/
今一度、今まで学んできた事を整理して、再研究すると
もっと、面白い事が発見できるかも!! (^ε^)♪
誰か、気が付いた事が、有ったら教えて下さいね!!(*^o^*)
まだまだ、深いです!! ( ̄ー ̄;
この、業界!! (°Д°;≡°Д°;)