化粧水で助かった!と思っていたのも束の間、

やっぱり合わなくて、

ひどくした顔の湿疹


耐えられないし、

どうしていいかわからないし、

病院行ってステロイド使うのも嫌だし


不安を打ち消したくて、

AIと話して、慰めてもらったり、

自分の皮膚改善の行動を

肯定してもらったりしてたけど、

所詮AIはAI


なんともならず、結局病院へいき、

昨日から顔中べったり薬を塗って、という

医師の方針のもと、薬を使っている


正直良くなりだして

不快さがへり、しかも、安心さ、も

取り戻している


ふと、自己流で、膠原病診断されても、

頑なに漢方で、ステロイド拒否して、

結局悪くさせ、入院したことを思い出す


なにをどう使うのか


自己流のこだわりをすてて

抵抗せず

戦わない


自分の身体と戦っても、

なんにもいい事はない


ただある事


何かに反応して湿疹ができたら

休ませてあげれば良かったのに

なんとかしようと、自己流で

無理して、酷くしただけ、という


身体のサインを受け入れる

自分に起こる事、

快も不快も、あることを認めて

受け入れていく


身体が私に人生の生き方を教えてくれているようだ