急にあったかくなった…と思ったら
夏日のような日もあり、
疲労感が抜けない
桜を見に行くのは嬉しいし、楽しい
でも、期間限定なので、
予定として追加されたのが寒暖差とあいまって、
疲労感が抜けない
4月の予定をひとつキャンセルしたところ
とにかく、家での休息を増やさないと
再燃への不安が増す
寒暖差で自律神経を使いすぎてるのか、
体の緊張がなかなか取れない
瞑想してみたり、ソファーで
ダラダラしても、疲れてる、感覚がとれず
そんな中、頭皮洗浄に行った
身体の疲れが取れず、疲労感がある、と伝えたら、
気づいてる人はちゃんとメンテしようとして
行動するから、大丈夫ですよと言われた
逆に危ないな、と思うお客さんは、
元気です、と言っているのに、
頭皮洗浄すると汚れがどっさり、
頭のこりもやばい、という自覚症状のない方
無理をしてるのに気づかない
確かに、休息のために、
行きたかった予定をキャンセルした
先々月のオステオパシーで言われた言葉
身体ががんばらないで、って言ってますよ
頑張ってるつもりは毛頭ないけど、
それは思考の話で、身体はキーッと
悲鳴をあげているのかも
今まで、普通の人を想定して、
普通の人と同じことをやっていた
普通に合わせていた、というのが
近いのかもしれない
普通じゃないと受け入れてもらえない、とさえ
思っていたようだ
この普通が自分の中の普通だから
基準が曖昧で難しい
ややこしくて、普通って、本当は
みんな違うからありえないのだが…
自分は周りに合わせて、
普通人ふるまう、というのを長年やっていたようだ
そんな珍問答みたいな無意識がベースにあるのを
でも、自分をよく知るにつれ、
理解している最中
食べてないから、
体力が同じように使えないのは当たり前
同じ体力がないから、
クジゴジの仕事ができないのは当たり前
食べるものが違うから、
他の器官(五感)が私使用にカスタマイズされ、
私独自の世界観で生きている
それでいいんだ、自分が
1番ホッとする生き方で
生きづらさをようやく感じている
ずっと押し殺してきて
普通人装ってきた
生きづらい、だから良い
だから、自分を大切に
自分の居場所を自分で作れる
私のいる場所が私の居場所なんだから
どこかに探しに行かなくても
もう良い