こんな話はよく聞くじゃないですか。

ガンとか、難病が治った話。


いつも楽しく読ませてもらうBoiさんのブログ

最後の方の太字


そう、誰もが一度はきく、病気寛解ミラクル


この前も、友人から、

知り合いで、交通事故にあい、

足にボルトが入ってしまった。


ちょっと高齢の方で、そのボルトを

抜かないっていう選択も提示されたのだけど、

ダンスを教えているそのお方。

どうしてもボルトを抜きたい、と。


そのため、

毎日、食事管理の徹底プラス代替医療やら、

いろいろな事をして、

骨をなんとか再生しようとしたらしく。


再検査の日。


骨は全く再生されず、

ボルトは抜かない事になったらしい。


だけど、その先生、

その結果の日から、

感謝とイメージ(骨が再生してくっつく)を

ひたすらなさったとの事。


その結果、1カ月後に頼み込んでした

レントゲンでは、骨がちゃんとくっついて、

ボルトを抜ける事になったらしい


高齢で、しかも1カ月前には、

全く再生されていなかった骨


友達から実際に、すごい知り合いの人から聞くと、

そういう奇跡ってあるんだよね、と。


感謝とイメージというけれども。


何が違うのだろう…


いつも考えてしまう。