3歳児健診の視力検査でゴウの視力に不安を覚えた私は小児眼科への紹介状を書いてもらいました。
看護師さんに幼児の視力について説明をしてもらいました
そこでまさかの「遺伝性の近視は治らない」と言われ…![]()
そして、やっと先生の診察です![]()
部屋を暗くして、ゴウは遠くを見たりして、先生は光を当ててゴウの目の中を覗いたりした後に診断結果を教えてくれました。
正直先生の説明は端的で難しかったです。
「事前に看護師から説明があったでしょう」とあまり質問をさせてくれない雰囲気がありました。
(患者さんがたくさんでお医者さんが大変だから、看護師さんが事前に説明・その時に疑問点はクリアさせておく、という方式を取っていたようです。私は看護師さんの説明後も医師に質問できるんだ〜と思っていたのが失敗でした。)
なので、家に帰ってみる夫に
「私が理解力がなくて…こう言われたんだけど、こういう解釈で合ってるのかな」と
辿々しく診断について説明をしました。
半年後にまた検査に来てくださいって言われてるから、
次回はみる夫さんが言ったほうが色々質問できていいかもしれない…
(みる夫は自分が納得できるまで質問し続けられるハートの持ち主)
私は雰囲気で黙ってしまったから…とお願いしておきました。
とりあえず半年後までゴウの視力問題は様子見です。
半年後までゴウの近視が進まないように
「できる限りのことをしよう!」とみる夫が決めた内容はまた今度書きます![]()
続きはこちら![]()
視力問題のたくさんのコメントありがとうございます。
まだ全てに返信できてなくてごめんなさい。
やはり遺伝性の近視はもう治らないんだな、と皆様のコメントで勉強になりました。
ゴウの場合は眼鏡で矯正、環境に気をつけてたら視力回復する、とかがなくてやっぱり悲しいですが、ゴウの近視が進みにくいように気をつけた生活を心がけたいと思います。
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