私たちは引渡し後のリフォーム工事でした。(確認申請との関係とかなんとか。引渡し後じゃないとダメって言われました。)
なので、近隣の方へご迷惑をかけたんじゃないかと、それが申し訳なかったです。
(ごあいさつは何度がお伺いしておきました。)
リフォームのための打ち合わせは、何度も何度もしました。
ウォークインクローゼットの中に、窓があるので、それがネックで間取りが設計しづらかったです。
こればっかりは自分の意志でなくせる窓ではないので四苦八苦しました。
私とリフォーム会社の人だけで話を進めていたのですが、最終打ち合わせにみる夫が同席すると言い出して、最終案にストップをかけちゃって・・・またやり直し。
それは資金面というより、洋服を掛けるハンガーパイプの高さについてでした。
「資金を少なく」といわれていたので、窓の上にハンガーパイプを設置しようと私は考えちゃって。
(壁を作るお金を浮かそうとしました。)
そうすると高さ200㎝のところとかなんで、確かに高すぎました^^;
みる夫がストップかけてくれたのは正解だったなーと今は思います。
リフォーム工事を施したことによって、マイホームへの愛着が深まりました。
