慌ただしい毎日ですが、大好きなお友達と会ったり、
心やすらぐ空間に身を置くと、リラックスできますよね?
私がシェ松尾松濤レストランで季節ごとにお食事会を開いたり、
大切なお友達をお連れするのも、そんな意味があります。
大切なお友達をお連れするのも、そんな意味があります。
私がこの松濤のお店を大好きなのは、
お料理が美味しいだけでなく、目にも美しくて、心が癒されるから。
そして、
いつも楽しくて素晴らしいサービスをしてくださる
副支配人の田野卓さんがいらっしゃるから。
このお庭でティータイムを過ごすこともできるから。
素敵なオーナーシェフの松尾さまにもお目にかかれるから…
と理由は数えきれないのですが、
毎回「あぁ、豊かな時間を過ごした~!」と満足できることが
一番の理由でしょう。
お料理が美味しいお店は他にもあるのかもしれませんが、
行き届いたサーヴィス、スタッフとのユーモアを交えた温かい会話、
美術館のように落ち着いた店内のインテリアや、
木々が風にそよぐ音を聞きながらお茶をいただける
都会の中のオアシスのような中庭など、
すべてに満足できるお店は 私にとってはここしかないのです。
お料理が美味しいだけでなく、目にも美しくて、心が癒されるから。

(秋茄子のスープ レグリスの香りのムスー、ズワイガニのクロメスキ
エストラゴンの花添え)
そして、
いつも楽しくて素晴らしいサービスをしてくださる
副支配人の田野卓さんがいらっしゃるから。

(ヴァンデ産鶉とフォアグラのコンポジション、巨峰とルビーオニオンのマリネ)
このお庭でティータイムを過ごすこともできるから。

(北海道産帆立貝のリソレー 甲殻類のエミュルション
フランス産マロン 銀杏と大麦の軽い煮込み)
素敵なオーナーシェフの松尾さまにもお目にかかれるから…
と理由は数えきれないのですが、
毎回「あぁ、豊かな時間を過ごした~!」と満足できることが
一番の理由でしょう。

(青森産平目のヴァプール、唐墨と酢橘のヴィネグレットソース
アーティチョークと赤オクラのサラダ)
お料理が美味しいお店は他にもあるのかもしれませんが、
行き届いたサーヴィス、スタッフとのユーモアを交えた温かい会話、
美術館のように落ち着いた店内のインテリアや、
木々が風にそよぐ音を聞きながらお茶をいただける
都会の中のオアシスのような中庭など、
すべてに満足できるお店は 私にとってはここしかないのです。

(ニュージーランド産子羊背肉のロースト タイムの香るジュ
秋のキノコとボワロージョーヌと共に)
前菜からデザートまで、どの一皿をとっても外れなく美味しいのです♡
毎回、うっとり…

(林檎のコンフィ ブコ~デンマークのクリームチーズ~
マンゴーパッションのムース、洋梨の赤ワインコンポート、白ワインとレモンのゼリー)
松濤の住宅地にたたずむ洋館…というところも、
親しい方の別荘にお邪魔しているようなゆったり感があります。

かこさんは初めてのご来店なので、
中庭でお茶をいただいた後、2階のインペリアルルームも見ていただきました。

そして、1階のヒョウ柄のお部屋も…
フレンチのレストランでヒョウ柄ってめずらしいですよね!
オーナーの松尾さまの趣味がそんなところに表れます。

私よりひとまわり上のオーナーシェフ松尾さまですが、
いつも鍛えていらして筋肉美らしいの(まだ見たことないですけれど…笑)
この日も大満足の、秋の昼下がりでした。
Le lundi 27 octobre 2014
Chez Matsuo Shoto Reataurant
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