紫織ですー♪
今日は神社の眷属さん達について書きたいなと思います♪
眷属とは
眷属神としての「眷属」は、本来、神の使者をいう。多くはその神と関連する動物(想像上の動物を含む)。動物の姿を持つ、または、動物にみえる、超自然的な存在を意味することもある。日本の神道における例としては、蛇や狐、龍など。神に代わって神の意志を伝えるなどする、神使とよばれる。神と同様に人間を越える力を持つため、「眷属神」とされ、眷属神を祀る神社もある。神社によっては入り口に随神門が置かれることがあり、左右に守り神として神像あるいは御幣が配置されている。この随神は狛犬と同じく必ずしも崇拝対象ではないが、簡易な賽銭箱が置かれることもある。
※wikipedia参照※
私が神社に行く際は、鳥居がいくつかある神社とかは特に、
そこから眷属様たちの私の状態へのチェックが始まりますw
狛犬さん達に救って頂いた事も多々あります。
眷属様たちは、
大切な神様をお守りする為
すごく厳しい目で侵入者をチェックしています。
よく女性が生理の時に神社に行くと敬遠されるってやつも、神様はそんな事ないけど、嫌がるのは眷属の方です。
穢れてるって意味でいうと、体調が本調子じゃないから、本調子の時に来て欲しいという、神様に対しても私達に対しても思いやりを持ってくださっているのですね。
(体調が整ってないと変なのが憑きやすいから)
ただ、伊勢神宮の外宮、内宮の眷属様達だけは
別格です。
あくまで私が見える事ですけど、
外宮と内宮だけは特殊です。
だって眷属が大量の人なんだもんw
もちろん他のもいます![]()
それは、さておき
神社の眷属さん達はもちろん全然人間ウェルカム状態ではないんですよ。
嘘ついてる奴とか、私利私欲の人間の事はすぐ見抜いてますね。
神様ですら、そういう人間は普通にシカトしてます。
そういう観点からいうと仏様のがお情けはあると思いますよ。
持論だけど、だからお寺にはお墓があるのかなって思ったり。
死んでる魂にもお優しい。
お叱りさえご慈悲です。
眷属も格差はピンキリですが。
私はそういった声さえ聞こえるんですよね。。。
まー、変態の域に行っちゃてるー!!ww
ましてや、神様を守る為の眷属が
人に気軽に着いて来たり、その人の専属の眷属になったりする事は
あり得ません。
そんなひょいひょい人間の所へ来ません。
神様の御使いですから、眷属の領域にいます。
この辺勘違いされてる方多い![]()
ひょいひょい付いてきて、願いを叶えてくれる系は、
これから神様に認めてもらう必要のある
新人営業マン的なものも実際います。
より、3次元的なタイプです。
もちろん神格化された、眷属神もいらっしゃいますよ。
スッゲー怖いけどw
ま、これも霊能者あるあるで
分かる人は分かってる話なんですがねー。
今夜はオンラインサロンしおるーむにて、
楽しそうスピリチュアルぶっちゃけトークがありまーす笑笑