褒めてますから全力で~ | 栞diary

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今のところ「夢」は無い。

タイトルとは、なんもカンケイ無い話。

昨日、母が夕方スーパーへお買い物。買い物
レジで清算を済ませ、台で袋詰めした。
玉子を入れようかと思ったが、別のエコバックに
入れようと、カゴの脇に置いた。

ナニを考えていたのか、脇に置いた玉子のことなど
すっかり忘れ、駐車場に向かってしまった。
ものの3~4分の間のことなのに
戻った台には玉子の姿は無かったのである。生

恥ずかしながら置いた付近を捜してみた。
レジのお姉さんにも忘れ物の届けが無いか聞いてみた。
しかしながら、残念にも届出は無いと言う。

仕方なく、もう一度玉子だけ買って帰宅。家
父に言わなきゃいいのに、バカ正直に話した母。ww
父が・・・。
「お前、カゴを片付ける時、玉子の存在に気が付かなかったのか?」

ごもっともでございます~。顔・伏せ目