年下の幼なじみの彼 | 栞diary

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今のところ「夢」は無い。

さっき、出かける途中で幼なじみを見かけた。

細い道、すれ違うのも気を遣う道。

なのに彼女は気にも止めず普通の速度で走って行った。

私はちょっとイラって来て、顔を見てやろうとガン見。ww

なんと近所の女の子。

まぁ運転免許を取る年になったのね・・・。

なんて思っていた。w

数十分後、また彼女を見かけた。

ナビ席にはガラが悪そうな男の子。

大昔に見たドラマ「I・W・G・P」(ご存知ない方はググってね)に

出てくる、カラーギャングの一員の下っ端みたいな子。www

家に入るなり、お母さんに彼女の話をした。

お母さんは知っていて、自分が運転してる時にも出会ったらしい。

やはり運転は雑。(爆)

(そう書く私も実は上手くない)


お母さんも危ない運転だなぁと思っていたらしい。ww

そして、男の子の事も知っていた。

近所で有名な「ニート男子」。

あまり良い話を聞かないから、心配していたみたい。

どうか貢いでいませんように・・・・・。(笑)

$栞Diary-お菓子
時節がら、お菓子もハロウィン仕様だねぇ~。にひひ


たとえニートでも、彼氏がいるだけ良いよなぁ~
なんて決して思っていませんよ。(爆)