
さっきすしざんまいで海苔椀飲んでた時の1枚!久々のお寿司は美味しかったなぁ~

日本酒飲んでご機嫌なハセに、サッカーの詳しい話とか教えてもらったりして楽しかった

最近読んだ本に、自己否定が極限にまで達して、もうこれ以上否定したら生きていかれないくらいのところまでいって、底を打ったときに偶然隣にいる人が自分を幸せにしてくれる人だと書いてあった。
うーん。確かにそうかも~。
ハセとは一回別れてまた付き合い始めて今に至るけど、彼と離れていたインターバル期間は、本当に辛かった

色んな意味でとことんまで自分で自分をぼっこぼこにしてしまって、まさに自暴自棄になってた

でも、もうそれもとことんまでやりつくして、もうそれ以上はできないってとこまでいったからなー。底を打ったら上がるしかないのかもね、ほんとに。
彼はとても優しいし素敵な人なので、私はとても幸せをもらってるんだけど、その愛情を受けとるにはやっぱり自分が自分をケアして、土壌を整えないとね!
もうそれまで自分をこれ以上できない位イジメ抜いて、責め抜いてるから、疲れてその手をゆるめただけだったんだけど、そうしたら、彼の優しさがより沁みてくるようになった気がするの。
別に昔から変わらず優しかったんだけど、私が私を認めてないから、その優しさを享受しきれなかったんだと思う。自分のようなやつは、そんな幸せ受け取っていい立場じゃない!って思ってたのかも?
まー、そういう意味では、だいぶ自分に優しくなったかもね。私も。
自分で自分をがんじがらめにしている間は、実は相手のことなんて見えてないのかも…?!