エマ「と、言う事で明日から2泊3日でゴジラランドに行くメンバーに家のメイドが加わりました」
エマ「因みにごじら君は赤ちゃんなのでメンバーに加えなくて良いのよね??」
ウルフさん「そうですチケットには3歳以下は無料って書いてあったので」
ノーヴィス「何時もお嬢様がお世話になっております!!メガロマリアでお嬢様のアナザーとメイドを務めていますノーヴィスと申します明日から3日間、皆さのお世話を頑張りますので宜しくお願い致します」
星羅「あ、因みにあたし、エマと行けなくなっちゃったから皆んなエマの事、宜しく頼んだよ」
ウルフさん「チケットに5人までと書いてあるし急遽、悪魔ちゃんが加わったから??」
星羅「いやーーあたしの家、食堂じゃん連休中は掻き入れ時なんだよだから一家総出で頑張らないと」
星羅「特に常連さんはあたし目当てでくる人も多いから😁」
エマ「まあ、解るような??」
リツカ「まあ、ギリギリ人数が足りないと言っていた時よりは良いかも??ですよね」
ウルフさん「でも久遠さん誘えなかったの残念」
エマ「久遠様も忙しいから」
リツカ「でも、メガロマリアがエマ先輩の家のメイドさんだったと驚きですよ」
エマ「主が言うには私の見ている特撮番組のメガロマリアと繋げる話として考えたらしいけど 今回でごじら君の話を終わらせるから一応、設定と企画を生かしたままメガロマリアの物語のノーヴィスとは別人設定ですと言っていたわ」
エマ「だから家のノーヴィスは本当にただのメイドです」
リツカ「でもご本人自らアナザーって」
エマ「一応、設定を大事にして言ったのよ」
ノーヴィス「です」
ウルフさん「明日から宜しくノーヴィスさん」
ノーヴィス「はい、宜しくお願い致します」
