エマ「え??なんで??Ξガンダムあるの??」
エマ「と言うかちょっと違うわ」
星羅「ああ、コレがエマが昨日 見て来たガンダムの??」
ウルフさん「顔が大きい!!」
エマ「それはそうよSDだもん と言うか昨日 見て来たΞガンダムと微妙に違う」
ああ やっぱりミノフスキーフライトモードの完全再現はSDじゃ無理っぽいな
エマ「いや、Ξいつ買ったのよ??昨日 何も売っていなっかじゃ無い」
νのプラモは売っていたぞ
エマ「いや、そうだけれど そうじゃ無くて!!」
エマ「Ξあったの知らなかったわよ と言うかSDのΞって昨日と違うわよね??」
ああ、そのΞは5年前の劇場公開の時にプラモ屋で買ったΞだ
で、ちょっと違う理由はゲームに初登場した時のリファイン版だからじゃ無いか??
Ξって、小説 ゲームなどでイラストが変わって何種類かあるらしいのだ
因みに映画版は、小説のイラスト通りにしたのだと!!
エマ「ええええええ??」
俺もゲーム版のΞしか馴染みが無かったから
映画見た時困惑して
どう言う事??と思って大元の小説を入手したもん
いやーーガイア・ギア並みに入手が困難だろうと思ったら
ハサウェイの方が入手が楽だった
エマ「そう言えば主って、ガンダム好きだけれど小説はガイア・ギア読みたと言っているものね」
そうよ
ガイア・ギアの良さはラジオドラマで聞いていた時に
なん!!??展開!!
しかもMSじゃ無くてマンマシーン!!??
しかもマンマシーンの大きさが小さい
そして可変機で小回りが半端ないから聞いていても戦闘のスピード感が耳から聞こえてくる風切り音とか
宇宙空間でそれは無いだろと思うけれど迫力凄いんだ
マクロスのバルキリーの飛行音見たいな??
でもバルキリーより小さいから狭い空間でも自由に動くんだよ
あれをどうやって文字にしているんだろう??と気になり出してな
ずっと探しているんだけれど
見つけた時は持ち合わせの金が無く
金がある頃はラジオドラマの再構築版のカッセット文庫しか見つからず
以降、絶版で本当に見ていない
エマ「へええ絶版になっちゃたのか」
いや、本当に古本屋とかも探していたんだよ
売ってねえのだわ
で、ハサウェイな
買ったの
読んだ
うん解らん
エマ「は??」
いや、常人には解らねえわ
これ、映像化されたから読んでみたら
ああと納得出来る文もあるけど
説明がくどいと言うか場面展開がわかりづらいと言うか
角川のスニーカー文庫は、ロードス島戦記や他にもサイレントメビウスの小説版
ガンヘッドの小説版とか読んで来たけどハサウェイは癖が強くて場面の切り替わりが良く解らなかった
特に日常風景の描写と戦闘シーンへの切り替わり方??
読んでいて
あれ??何時 戦闘に入ったのだっけ??と読み直す所があってな
良く解らんかった
MSに乗る描写が省かれているのか??とか思って読み返した部分もあったな
エマ「へえ難しそう」
まあ場面展開の描写は文章にすると難しいからな
ロードス島は、展開の描写が元々テーブルトークRPGを小説に書き起こしている作品だから
切り替え展開は上手いけど
逆にハサウェイは映像化が後だから小説で描かれていない描写もあったから映画を見てから
小説読んだのも悪かった可能性もあると思う
エマ「ああ、じゃあガイア・ギアもラジオで聞いていたのと文章で読んだのと違う感想になりそうなのね??」
かもな
でもガイア・ギアってハサウェイと違って映像化媒体が無いから
なるほど??ここを音声化したのかとはなりそう
星羅&ウルフさん「いやいや、なんでΞあるの黙っていたのと聞く所じゃ無いの??」
え??今、それ??
買ったからとしか言えないのよな
と言うか、劇場版と同じΞ買おうと思ったら値段もそこそこだけれど箱がデカくてな
買えねえはコレになったのよ
星羅「なるほど!!」

