2026年7月4日は、ご存じの通り、アメリカ建国250周年記念日。
トランプ大統領は、この日をターゲットにDS掃討作戦を進めてきた。
また、トランプ大統領は、7/4の10日前の6/24に「史上最高の集会、他のすべての集会を終わらせる集会」を行うと発表。言い換えると、「最後の集会」になると。
この日は単なる「古いアメリカ合衆国」のお祝いではなく、「新アメリカ合衆国共和国」として生まれ変わることを世界に宣言する歴史的な転換点の日になるだろう。
どこまで真実が発表されるのかは不明であるが、「金融関係」と「メドベッド」には期待したいところだ。
日本も「準備」が静かに進行
日本でもその「準備」とも言うべき動きが着々と進んでいる。
2026年6月1日、「改正資金決済法」が施行された。暗号資産を預貯金・送金手段として正式に利用できる法的基盤が整えられた。
さらに6月18日には、JR天王寺駅直結の商業施設「天王寺ミオ」に、暗号資産ATM(COINHUB)が設置された。
一方、全国銀行協会の加藤会長は「高性能AIへの対応で重大な脆弱性が発見された場合、ATMやネットバンキングを一時停止することも想定される」と述べた。
これは、単なるAIによる脅威の話ではなく、古い金融システム→新システムに移行の前触れかも?
10日間の暗闇は来るか?
古い世界から新しい世界への移行前に「10日間の暗闇」があると、10年以上前から噂されている。
「いつ来るのか」あるいは「来ないのか」、は軍事作戦を進めている一部の人にしか分からない。
もし「来た場合」、以下の通りだとされている。
・大規模停電
・緊急放送システム(EBS)の発令
・金融市場の崩壊
・インターネット等の通信遮断
・テレビ放送1chで「真実」が放映
など
ちなみに、先日、TV東京「ジャパネット・タカダのCM」放送中にカラーバーが流れた。(日本でEBS試験か?)
「暗闇」が来た時に備えて、日持ちの良い「食料の備蓄」を少々準備しておくのも安心材料かと。
そして、ご自身のスマホにはスターリンク経由で直接通知が届く。
そして暗闇が明けた後
「Qフォン」が国民全員に無料で配布される。
このQフォンで、全国の国立病院・地域基幹病院・米軍病院に配置済みの「メドベッド」の予約ができるようになる。
DNAの修復、あらゆる疾患の治療、最大30年の若返り。もし、これが現実になったならば、「医療」の常識は根底から覆ることになる。
つまり、「暗闇」とは「DS支配者の終わり」であって、「私たちにとっては始まり」なのだ。
「お金がいらない世界」へのシフト
もう一つ、大きな変化がある。
これまで「お金」は、一部の富裕層(DS)に集まる仕組みになっていたが、その仕組みは終わり、DSが溜め込んでいたお金は、Qフォンを通して人々に分配される。
もちろん、すぐにお金がなくなるわけではない。
しかし「お金がいらない社会」にゆっくりと移行していく。
言い換えれば、これが「アセンション後の世界」といえるのではないでしょうか。
嵐の前の悪あがき
一方で、このような世界にシフトしたならば、DSの居場所がなくなる。だから、何としてでも、このシフトを止めなければならないと、DSは最後の「悪あがき」をしているのだ。
アメリカとイラン間で停戦発効後に、イスラエル(DSシオニスト)がレバノンを攻撃した。 (停戦違反を繰り返すDSシオニストは、早々に滅ぼされるのではないか)
日本DSも暴れている。2026年6月16日19時46分、関東で震度5の地震が発生した。その時刻「46分」が、阪神・淡路大震災(5時46分)や東日本大震災(14時46分)と一致する。(人工地震?)
6月19日には、東京都北区の小学校での火災(テロ疑惑)や神社への放火が相次いだ。そして、不法労働者の取り締まりを強化した茨城県下妻市長が、就任わずか2ヶ月目で不審死を遂げたというニュースも流れた。
これらを「偶然」や「陰謀論」として片付けることは簡単だ。しかし一つだけ言えることがある。
DSからの抵抗が激しければ激しいほど、それは変化が近づいているサインではないでしょうか。
本日も、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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