今、海外では「エプスタイン事件」が、大ニュースとして報道されていますが、日本ではまだ小さな扱いです。
しかし、日本でも、大物有名人の名前が出てきたら大騒ぎになるでしょう。
権力者たちのドミノ倒し
エプスタイン事件は、現在進行形で世界を覆す巨大な爆弾となっています。
最近の300万ページに及ぶ文書公開によって、世界の王室や政財界のトップたちは、次々とその地位を追われています。
ビルクリントン、ヒラリークリントン、オバマ、バイデンなどの元米大統領やビルゲイツの名前も挙がっています。
そして、イギリスの王室のアンドリュー王子はすべての称号と栄誉を返上、アメリカ、フランス、スロバキア、イギリスなどの政府高官が辞任。
ゴールドマン・サックスの法務責任者が退任など。
絶対的な権力を持っていたエリートたちが、震えながら表舞台から姿を消しているのです。
日本企業との不都合な関係
捜査資料から、東芝は、エプスタイン島に再生可能エネルギー設備の営業活動を行っていたことが判明。(当然、関係者は”島”に訪問していたことでしょう)
さらに、日本の関与はこれだけに留まらない。エプスタインファイルには、
- 住友商事、三井不動産、第一生命、セブンアンドアイ、日立、電通など複数の日系企業名も浮上しています。
- エプスタインと学会との連絡役として千葉工大の伊藤穣一学長の名前が挙がっている。
「Japan/dogs」という隠語使ったメールの履歴が残っていた。
日本の大企業エリートたちが、この巨大な闇のネットワークと接点を持っていたのだ。まだまだ、これは、氷山の一角だ。
また、瀬戸内海の"とある小さな島"に、「日本のエプスタイン島」があるという噂も絶えません。
マイケル・ジャクソンの真実
マイケルジャクソンは長年にわたり児童虐待の疑惑をかけられ、奇行の目立つ「問題児」として扱われてきました。
しかし、真実は全くの逆だった。
マイケルは自身のテーマパーク「ネバーランド」を利用し、エプスタインやその他の人たちから子供たちが連れ去られ、虐待されるのを防いでいたのだ。
つまり、彼は加害者ではなく、命がけで子供たちを守る「盾」だった。
- 彼は、当時の体制に逆らったため、支配者層から暗殺計画のターゲットにされた。
- そのため、ディープステートから逃れるために「偽装死」を強いられた。
- マイケル・ジャクソンはQのメンバーで、DSと戦う闘士であった。
権力者たちは、自らの悪を隠蔽するために、逆らう者を「悪魔」に仕立て上げたのだった。
マイケルジャクソンは、生きてます。
(Telegram)
情報がリークされる時代
これから先、エプスタイン文書の全貌や隠されていた世界の裏側の情報は、少しずつ、しかし確実にリークされていくでしょう。
全600万ページに及ぶ文書のうち、まだ半分程度の公開であり、これは人々の「目覚め」を少しづつ拡大させるホワイトハット計画です。
今、芸能人や有名人が静かに退場しているのは、この事件と関係があるのでしょう。
これから、ますます、暴露が始まります。
本日も、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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