2025年も残すところあとわずかとなりました。
今年1年を振り返ってみると、大なり小なりの事件・事故・災害などのニュース、あるいは個々人のイベント(受験、就職、病気など)があったにせよ、多くの人にとっては、いつも通りの生活を過ごせたのではないでしょうか。
しかし、一見平和で何事もなく過ごしているように見える裏では、人知れず壮大な大革命(トランプ革命)が進められていました。
2025年は、世界の支配構造が目に見える形で崩壊した年として、歴史に刻まれることになるでしょう。
世界を支配してきた0.1%の人々
これまで長い間、全世界人口のわずか0.1%の人々によって、世界経済・政治が支配されてきました。
その支配体制は、長年にわたって盤石なものでした。
ところが、トランプ氏が大統領に立候補した2015年から、トランプ革命が本格的にスタートし、10年以上かけて闇の支配体制を徐々に切り崩していきました。
そして、2025年、その崩壊が目に見える形で一気に進んだ年となりました。
トランプ政権発足と世界の変化
2025年1月、トランプ氏が米国大統領に正式に就任してからは、ジェットコースターのように闇の支配体制が崩れました。
アメリカ国内での変化
まず、ディープステート(DS)の資金源の一つであったUSAIDが閉鎖。
さらに、DSの中心地であったワシントンでは、連邦政府職員を大幅削減し、DS官僚組織が解体されました。
バチカンの陥落
フランシスコ・ローマ教皇が死去し、DSの金融と情報の拠点であったバチカンは陥落。
トランプ軍は、バチカンから輸送機620機分の金塊を押収済みとの話も出ています。
イギリス王室の崩壊
長い歴史を持つイギリス王室も崩壊。
すでに、イギリス王室は”もぬけの殻”と言われています。現チャールズ王は、別人とのうわさも。
これまで世界権力の一翼を担ってきた体制も終焉。
ウクライナの敗戦
DSの人身売買や麻薬の拠点であったウクライナは既に敗戦しています。
マスメディアでは、ゼレンスキー氏がロシアと和平協定を交渉、トランプ大統領と会談など、実在しているかのように報道されていますが、こちらも代役が演じているようです。
ウクライナ経由による闇の資金源が断たれてしまっています。
イスラエルの状況
偽ユダヤ人国家のイスラエルは、イランとの中東紛争で崩壊状態に陥っています。
また、イスラエルのネタニヤフ首相も、代役に入れ替わっています。
日本の状況
次に日本の状況を見てみましょう。
高市政権の誕生
日本には、まだまだ大勢のDS残党が残っていると言われています。
日本のDS残党は、自分たちに権力を取り戻すため、石破おろしを画策し、自民党総裁選に持ち込みました。
この時、DS残党は安倍元首相の後継者であり、DS戦争屋の仲間である高市氏を総理に押し上げ、10月に高市政権が誕生。
これでまた日本DS(エセ保守)は、自分たちの思い通りにお金と権力を取り戻し、日本を売国するはずでした。
高市氏の転換
しかし、10月末に高市・トランプ会談を実施。
高市氏は、米戦争屋の仲間と思いきや、実際にはトランプ政権側について政権運営することに転換。
早速、日本版DOGEを立ち上げ、DS資金源を断とうとしている。
中国への政策転換
高市氏は「台湾有事は日本有事だ」と、非常にセンシティブなことを、あえて国会で発言しました。
その結果、日本国内から中国人が減り、オーバーツーリズム問題が解決されました。
中国人訪日客激減によって、中国人が経営する白タクや闇民泊が開店休業状態になっています。
さらに、日本は中国経済への締め付け政策を取っています。
具体的には、半導体製造材料(フォトレジスト)の輸出制限、インフラ整備の共同開発は停止など。
つまり、トランプ政権をバックとして、高市政権は中国に対して圧力をかけています。
それはなぜか。
中国共産党(DS組織)では、臓器売買・麻薬・人身売買が日常的に行われているばかりか、麻薬フェンタニルを製造してアメリカに密輸し、麻薬中毒者を増加させているからです。
つまり、かつての中国がアヘン戦争で国力を落としたのと同じ手法で、アメリカを衰退させようとしていたわけです。
メディアの報道と現実
一方、オールドメディア(新聞、TV)は盛んに、台湾有事にともなう日本の危機を煽っていますが、中国は経済がガタガタの状態なので、戦争どころではありません。
トランプ革命の本質
トランプ革命とは、世界の支配者層及びその下部組織に属するDS残党を撲滅させること、かつ、一般の人々を混乱させる事なく改革を遂行するという、非常に高度な作戦です。
地球人だけ行ったのではなく、宇宙からの多大なバックアップも必要でした。
2025年は、DS残党の排除まで、あと1歩のところまで来た年でした。
最後の課題は、闇側資金源である日本DSを崩壊させることです。
これが実現すれば、長年にわたって続いてきた世界の支配構造が、完全に終焉を迎えることになるでしょう。(JAPAN LAST)
2025年は、表面的には平和な年でしたが、その裏では歴史的な大変革が進んでいました。
私たちが日常を過ごしている間に、世界の権力構造が大きく変化ました。
2026年は、この変革がどのように完結していくのか、注目すべき年になることでしょう。
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