かつて、世界を裏から動かしていたとされる勢力に、大きな変化が起きています。

 

 私たちが知らされてこなかった真実が、少しずつ表に出てきています。

 

 今回は、最近の大きな三つの出来事に注目してみましょう。

1. バチカン新体制

 2025年5月、フランシスコ教皇死去にともない、バチカンで新たなコンクラーベ(教皇選出選挙)が行われました。

 

 選ばれたのは、アメリカ出身のロバート・フランシス・プレボスト枢機卿。彼は「レオ14世」という名で新たな教皇に即位しました。

 

 この出来事が象徴するのは、バチカンの大きな転換点です。

 

 過去の教皇庁は、表向きキリスト教を掲げながらも、裏では悪魔的な儀式に関与していたとする指摘があります。

 

 例えば、前教皇ベネディクト16世は、児童への性的虐待で有罪判決を受けたとの情報も存在し、その後、生前退位という異例の事態へと発展しました。

 

 さらに歴史をさかのぼれば、かつては聖書の一般人による所持すら禁止されていた時代もあります。真実が隠され、民衆は知らされないまま信仰を強いられていたのです。

 

 しかし、新教皇の誕生によって、バチカンは「浄化」の第1歩をスタートすることでしょう。

 

  ちなみに、新教皇は、故フランシスコ教皇の死後「17日=Q」に選出されました。

 

 つまり、前教皇の死去発表日、新教皇選出日も、そして、誰が教皇になるのか、すべてQチームのシナリオ通りとみてよいでしょう。

 

 やはり、トランプ大統領&Qチームが、バチカンを完全掌握です

 

 最終的に、バチカンは「浄化して存続」または「真実を暴露して取り壊し」のいずれかが考えられますが、後者の可能性が高いとみています。

 

2. ジャパンハンドラー終焉

 長年、日本の政治を陰で操ってきたとされる「ジャパンハンドラー」と呼ばれる人物たちにも、大きな変化が現れています。

 

 近年、次々とそのキーパーソンたちが死去または退任となっています:

 彼らは、日本の政策を影で誘導するCSIS(戦略国際問題研究所)を通じて、「アーミテージ・ナイレポート」などの形で日本の政治に強い影響を与えてきました。

 

 近年では2024年4月に第6回レポートが公開されました。

csis

 ここには何が書かれているのかというと、ざっくりいうと「日米同盟の強化=軍事費の増強」「対中国を念頭に安全保障の強化」「EV,半導体など先進技術に対する自由貿易協定」などなど。

 

 いずれも、米国DSの利益に処するものばかりです。

 

 しかし、主たる著者が二人とも亡くなり、かつトランプ政権に移行した今となっては、ほとんど意味がなくなっているはずですが、反日日本政府は、今でも、このレポートを念頭に動いているのでしょう。

 

 これでは、トランプ大統領と話がかみ合わないはずですよね。

 

 残る主要人物は、CSIS副理事長のマイケル・グリーン氏のみ。

 

 「日本の総理は馬鹿にしかやらせない」といった過激な発言をしたとされる人物です。

 

3. ビル・ゲイツ財団「閉鎖」

 もう一つの大きな動きとして注目されるのが、ビル・ゲイツ財団の閉鎖発表です。

 

 2045年末をもって財団を終了すること、今後20年間で、ほぼ全財産の約29兆円を寄付する方針が打ち出されました。

 

 一見「慈善活動の一環」に見えるこの動きですが、実態は「寄付」ではなく、全財産没収ではないでしょうか。

 

 なぜなら、ゲイツ氏はかねてから人口削減の必要性を主張し、遺伝子改変や食料供給の支配に向けた活動を進めてきたとされているからです。

  • アメリカ国内の広大な牧場を買収し、家畜にワクチンを投与

  • 人工肉・代替食品工場の建設

  • 世界中の純種子を収集・保管(自分たち支配層の専用食料として?)

 これらの行動が「世界支配」の一環だったとすれば、その勢力が後退することは、地球全体にとって明るい兆しと言えるのではないでしょうか。

4.世界の浄化が進展

 これらの出来事は、偶然ではなく「計画された変化」の一場面なのかもしれません。

 

 古くから続いていた闇の勢力に対し、確実に“光”が差し込み始めたことが現実化しているのです。

 

 もちろん、すべてを鵜呑みにするのではなく、自分で調べ、考え、真実を見極める目を持つことが大切です。

 

 少なくとも、歴史の大きな転換点に立ち会っていることは間違いないようです。

 

 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

楽天市場

 

 

UQモバイル