マスコミは闇側の悪事を隠し続けてきたが、隠しきれなくなってきているようです。
誰が悪事を働いてきたのか、誰が反日勢力なのか、分かりやすいニュースが次々と出てきており、「何かおかしい」と異変を感じ取っている人が増えています。
三菱UFJ銀行 脅迫・貸金庫窃盗
三菱UFJ銀行員が、山口系暴力団の組長を名乗り、取引先を脅迫していたことが分かりました。(文春)
さらには、三菱UFJ銀行の女性行員(管理職)が、支店の貸金庫を無断で開け、中に入っている金品(十数億円相当)を盗み取っていた。(yahoo news)
これらの事件から『銀行は信用できない』ことが暴露されたわけです。
銀行は貸金庫の鍵を利用者に貸すが、利用者がカギを失くした時のために、銀行側は合カギをもっています。
だから、貸金庫のカギを管理している人は、自由に金庫を開けられたのです。
表沙汰になっていないけれども、銀行の貸金庫から金品が抜かれた事例は、今回だけではありません。
貸金庫を利用する場合は、何を預けたのか証拠(記録、写真など)を残し、定期的に確認が必要です。
財務省のラスボス
年収103万円の壁をめぐって、財務省は「減税したくない」という姿勢が明らかになりました。
自公・国民民主の幹事長協議で、非課税枠を103万円⇒178万円まで緩和すると決めたのに、旧大蔵省出身の宮澤洋一議員と財務省は、123万円で妥協させようとしています。
国民民主党 玉木議員が提案している178万円は、最低賃金をベースに算出されています。
1995年当時、最低賃金全国平均(611円)をベースに103万円の控除額が設定され、2024年最低賃金が1055円と約30年間で1.73倍になったので、控除も103万円✖1.73倍の178万円にしようと言っている訳です。
年収の壁を103万円⇒123万円にしたところで、平均的なサラリーマンの減税効果は年1~2万円程度でほとんど意味がありません。
日本を30年以上停滞させた元凶が財務省であり、財務官僚の親玉(ラスボス)が、宮澤洋一議員であることが暴露されたわけです。
イスラム教徒を歓迎する知事
イーロンマスクは『移民政策を続ければ、その国の文化を消滅させる方向に進むだろう』と述べています。
全くその通りです。
一方で、12/20、宮城県・村井知事は『イスラム教徒をどんどん入れる。土葬墓地をどんどん進める』との方針を表明しました。(朝日新聞)
このような反日知事は即刻退場願いたいものです。
新型コロナに効くワクチン無い
2020年8月、WHOのテドロス事務局長は
『(新型コロナの)感染から守ってくれるワクチンをみんなが期待している。
しかし現時点で特効薬はなく今後もないかもしれない』と発言していました。
今、この発言がXで拡散されています。(yahoo news)
ファクトチェックセンター(闇側)は、必死に否定していますが、最初から、ワクチンなんか無意味だったことが、答え合わせとして暴露されたわけです。
製薬会社や医師会と日本政府の金儲けの為に、全世界の人々が政治利用されただけでなく、病気の種を植え付けられたということです。
これまで国民が信頼してきた大企業、政府、地方自治体は、実は信用出来ない組織だったと表のニュースで次々と暴露されている状況です。
まだ、眠っている人も、このような暴露ニュースを見聞きすることで、日本人の意識が変わり、最終的には「全てがひっくり返る」ことでしょう。
本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。


