トランプ大統領の誕生が決まり、ロバート・ケネディ・Jr氏が公衆衛生担当責任者に内定しました。

 

 ケネディー氏は『ワクチンの安全性と有効性を「直ちに」調査』『ワクチン接種義務廃止』を打ち出しています。

 

 ご承知の通り、ワクチンの中身を調査すればするほど『安全性と有効性に疑問符』が付くことは確実です。

 

 では、コロナ騒動の初期段階(2020年)にトランプ大統領は、ワープスピード作戦と称して、まだ十分に安全性と有効性が評価されていないにもかかわらず、なぜ、ワクチンを承認したのでしょうか?

 

 これに対して疑問を持つ人が少なくありませんが、それは、世界統一政府を目指す闇側との壮大な駆け引きがありました。

 

闇側の当初シナリオ

  闇側グローバリストの当初計画では、「ワクチン開発には10年かかる」と言って、長期間、コロナで世界中をロックダウンする計画でした。

 

 そして、ロックダウンによって世界経済を破壊し、農業生産や畜産業をストップさせて食糧不足にします。

 

 ロックダウンの期間中、全国民を完全管理状態(マスク強要、食料の配給制、移動の制限など)に持って行く。

 

 そして、人々を精神的にも、健康状態もボロボロになった頃に、ワクチンをリリースして、ワクチンを義務化ワクチン拒否者はFEMA(強制収容所)に送り込むという計画でした。

 

 当時、全米各地にFEMAが作られており、日本でも福島県内に日本版FEMAが計画されていました。

 

 最終的には、世界人口の9割をワクチンで削減し、残った5億人を支配者層の奴隷として生かしておく。

 

 虫を食べ、15分都市のポッドで眠り、マイクロチップやバーコードタトゥーで追跡され、社会信用スコアと中央銀行デジタル通貨(CBDC)は、羊たちを管理するためのものでした。

 

新世界秩序を阻止

 もしトランプ大統領が、ワクチンは危険だからと言って、ワクチンに反対していたら、闇側の計画通り、ロックダウンは長く続いたことでしょう。

 

 闇側(バイデンやハリス)は、当時必死にワクチンのリリースに反対していたが、

 

 2020年12月、トランプ大統領は、ワープスピード作戦と称して『安全で効果的なワクチンをわずか9ヶ月で完成しました。』と全世界に向けて公表しました。

 これが、彼らの人口削減を目的としたFEMA キャンプの最終アジェンダを阻止したのです。

 

 つまり、ワープスピード作戦が新世界秩序を阻止したのです。

 

 一方、トランプ大統領は、ワクチンをリリースしたが「選択の自由も強調」していました。

 

 誰からも強制されるべきではなく、私たちには選択の自由があると述べており、常に義務化に反対していました。

 

 ほとんどの人は、これがどれほど大きなことだったか気づいていません。 

 

 また、トランプ大統領は、決してワクチンの危険性には言及しませんでした。

 なぜなら、一度、ワクチンの副作用や死亡について声を上げたら、闇側はその機会を利用して再びロックダウンを課し、ワクチン死はトランプがワクチン接種を急いだせいだと責めるからです。

 

 トランプ大統領は、あえて何も言わないことで、世界中の平均的な人々の目覚めを促したのです。

 

 確かに、ワクチン接種による被害者や死亡者が出た事実は、悲劇的であるが、被害を最小限に抑える最善策でした。

 

 誰もが選択の余地なく、意志に反して強制的にワクチン接種を受けるという状況よりはるかに良いと言えます。

 

 トランプ氏は私たちに、戦ったり逃げたりすることなく平和的に拒否する選択肢を与えてくれたのです。

 

ワクチン推進者の責任

  今後、ロバート・ケネディ・Jr氏が公衆衛生責任者としてワクチンの中身について、暴露していくことでしょう。

 

  ワクチンを開発した米軍やFDA,ファイザー、モデルナ、WHOの人たち、そして、 これらに加担した政府、マスコミや病院、医師の責任が問われます。

 

  もちろん、日本政府、官僚、マスコミ、医療関係者も同罪です。

 

      11/12に東京都医師会は「ワクチン接種が進んでいない」と記者会見しました。

  
  さすがに、羊さんの多い日本でも、これからワクチンを打とうという人は、減ってきているようです

 

  今、こうして、何事も無く平和に暮らしているのは、トランプ大統領を始めとするホワイトハット軍のおかげと言ってよいでしょう。お願い

 

  本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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