10月1日から、レプリコンワクチンの定期接種を開始すると、アナウンスされていますが、人から人への伝播(シェディング)が懸念されています。

 

 そこで、9月2日、東京理科大学 村上康文教授が、レプリコンワクチンの製造会社である「明治製菓ファルマ」に電話取材(1時間)をされたので、その概要をお伝えします。

 

 この取材から、なぜ日本でレプリコンワクチンを接種させようとするのか、その真の意図がみえてきました。

 

 電話取材の内容(フル)はこちらの動画を視聴してください。

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明治製菓ファルマに電話取材

 東京理科大学 村上康文教授が、明治製菓ファルマのレプリコンワクチンの開発責任者と話をする機会を得た。

 

 この責任者は、村上先生の著書である「コロナワクチンの真実」も読んでいた。

 

 明治製菓ファルマ及び明治製菓に反対運動の電話(クレーム)がかなりきている。

 

 厚労省は427万回分のレプリコンワクチンを明治製菓ファルマが製造すると公表しているが、現時点ではまだ未定である。

 

 その責任者は、会社としては、販売するかどうかも未定で、このワクチンをどれだけ製造するかも未定と、話した。

 

 つまり、会社として正式に販売を決定したものではない。

 電話口の印象としては、非常に真摯に対応してもらった。

 

シェディング知らない

 製薬会社として「不必要な薬は世に出さない」という原則に対して、この責任者も同意した。

 

 レプリコンワクチンにおける最大の問題点は、接種した人から、非接種者へ伝播(シェディング)することであるが、

 
明治製菓ファルマは、レプリコンワクチンが接種者の汗や息から、他の人に伝播(シェディング)することを知らなかった。

 

 mRNAは壊れやすいので、他人に移ることは想定していなかった、と述べた。

 

 逆に、責任者の方から村上先生に、人から人への伝播する実験方法を教えてほしいといわれた。

 

 つまり、シェディングに対する実験を行っておらず、全く検証が欠落している状況であった。

 動物実験のやり方も分からないとのことであった。

 「レプリコンワクチンには非常に危険なリスクがあることを上層部に伝える」と責任者は話していた。

  
明治製菓ファルマは、抗生物質を中心に扱ってきた会社で、mRNAの問題点が把握できていないことが判明した。

 従来型のmRNAワクチンでは772人が接種後に亡くなっているのに、レプリコンワクチンの安全性の検証が全く出来ていない。

 

 薬機法で「有効で安全なものでなければ、人に投与してはいけない」ことになっている。

 

ワクチン反対運動拡がる

 政府から補助金をもらっているからといって、レプリコンワクチンの開発を続けなければならないとは思っていない。


 開発・製品化は既定路線ではなく、場合によっては開発を止める可能性は十分にある。

 

 今は、レプリコンワクチンに対する反対運動が拡がっており、明治製菓の2つ工場を閉鎖した。

 

 エステ、美容室、病院によっては「レプリコンワクチン接種者はお断り」というところが増えてきた。

 

 

レプリコンワクチンの真の目的

 7月のWCHイベントで南アフリカの弁護士から聞いた話であるが、『日本でレプリコンワクチンを始めたら、シェディングが拡がる/拡がらないに関わらず、アメリカのあるグループは「日本に行くと危ない」という風評を全世界に流す』とのことである。


 つまり、レプリコンワクチンを始めたら、必ず日本は風評被害にあうだろう。


 そうすると、外国人観光客は来なくなり、ホテル業界から訴えられる可能性がある。

 円・不動産価格、日経平均株価も下がる。
 

 しかし、外国勢力(DS)は、日本の資産が安くなったところを買い漁る。

 

 どうして、日本だけがレプリコンワクチンを始めるのか。
 

 それは、レプリコンワクチンを材料にして、日本を潰すことが真の目的であって、DSの日本乗っ取り計画が背後にあるのではないか。

 

ここまで

 

  電話取材によると、9/2時点で、明治製菓ファルマでレプリコンワクチン(製品名;コスタイベ筋注)は開発も製品化もされていない、と開発責任者は述べています。

(パッケージはあるが、中身は未だ)  

 

      けれども、厚生労働省は、レプリコンワクチン(製品名;コスタイベ筋注)を427万回を供給する用意があり、10/1から接種開始と公表しています。

  

  厚生労働省の発表(427万回分)は嘘ということになります。

 

  従って、実際には、10/1からの接種はレプリコンワクチンではなく、従来のmRNAワクチンだと思われます。

 

  しかし、TV/新聞では「10/1から新しくmRNAワクチンの定期接種が始まりました」と報道されるはずです。

 

  SNSやネットなどでも「レプリコンワクチンは危険」という情報が、今にも増して飛び回るでしょう。

 

  これは、まさに、3年前の新型コロナパンデミック開始当初と同じではないか。

 

  目覚めている人も羊さんたちと一緒になって「疑心暗鬼」になることが、日本政府DSの狙いです。

 

  皮肉なことに、レプリコンワクチンの危険性を訴えれば訴えるほど、パンデミックが拡がってしまいます。つまり、これは「」です。

 

  しかも、日本以上に外国人はレプリコンワクチンが危険だと感じています。

 

  そうすると、外国勢力(DS)は「日本は危険だ」と偽情報を流して、日本がパニックになったところで日本の乗っ取り工作を始めるという目論見があるようです。

 

  このような背景があるので、レプリコンをむやみに恐れず「冷静になる」こと、正しい情報を伝えていくことが大切です。

 

  本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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