今日のワークでは、
Amahマスターから、
「Amahmda、あれを見よ」
と伝えられました。
言われた方へ意識を向けた瞬間、
Amahの世界の風景が
さーっと変化しました。
それまで、
綿菓子のように
ふわふわとキラキラ輝いていた床が、
細かな光の粒が集まった、
キラキラと輝く
砂のような床へと
変化したのです。
そして、
Amahマスターが示した先を見ると、
そこには、
透明のお城のようなものが
建っていました。
するとAmahマスターから、
「お前が宇宙へ行く前に
創造したものじゃ」
と伝えられました。
その言葉を聞いた瞬間、
ひとつの感覚を
思い出しました。
それを完成させた時、
私は、
「やっとできた」
と、
とても嬉しく、
大きな達成感を
感じていました。
そしてその時、
Amahマスターから、
「その時が来た。
お前の次の使命じゃ」
と伝えられた。
その場面を
思い出しました。
「ああ……
あれは、
ここだったんだ」
そんな感覚になりました。
そして今日、
Amahの世界には、
Amahmdaのための
スペースが存在していることも、
分かったように感じました。
さらに、
Amahマスターから、
こんなことを
伝えられました。
「お前には、
いろいろなものを
変化させる力がある」
Amahの世界の光の色も、
以前とは
変化している。
そして今、
Amahmdaが
ここへ帰ってきたことで、
ベースである床までもが
変化した。
そんなふうに
伝えられました。
それを聞いて、
今日最初に見えた、
綿菓子のような床から、
光る砂のような床へと
変化した映像とも、
つながりました。
宇宙へ行く前に、
Amahの世界で
何かを創造していたこと。
それを完成させた時、
「その時が来た」
と伝えられたこと。
そして今、
Amahへ帰ってきたことで、
また世界そのものが
変化しているように見えること。
今日、
またひとつ、
これまで見えていたものが
つながったように感じました。
そして、
このあと、
先日見えた
ある映像について、
Amahマスターに
確認しました。
そのことは、
後編に続きます。
Amahmda
