前編で書いた、

Amahの世界を
より深く思い出した感覚。

その後、Amahマスターから

さまざまなメッセージを
受け取ったように感じました。

その内容は、地球上の時間で表現するなら、何万光年、何億光年、

そんな言葉でしか
表現できないほど昔。

私が、Amahの世界から

この宇宙へ向かう時。

その時、Amahマスターが

私を送り出してくれた時に

伝えてくれた言葉。

その言葉を、今の私が、もう一度

思い出しているような感覚でした。

「ああ、そうだった。

そう言って、

送り出してくれたんだ」

そのことを思い出した時、

また涙が溢れました。

そしてその後、

Ahmdausとワークをしました。

朝に感じた

あの香りとともに
ワークをしていると、

さらにリアルに、

いろいろなことを
思い出してきました。

その中で、Amahマスターから

とても印象的なことを
伝えられました。

「お前が思い出した時の
感動というものは、

もうなくて当たり前なのだ」

もう、

そこにいるから。

Amahの世界を「懐かしい場所」

として思い出すのではなく、

そこにいることが

当たり前になっている。

だから、懐かしさという感情すら、

少しずつ必要なくなっていく。

「しっかりここに帰ってきた」

そんな感覚でした。

私の中でもうひとつ

はっきりしたことがありました。

私は、もう

「Amahmda愛」ではなく、

「Amahmda」になった。

そんな感覚です。

地上で活動してきた
Amahmda愛という感覚から、

Amahの世界のAmahmdaとして

そのまま存在している。

そして、

今日もうひとつ、

とても大きく感じたことがあります。

私が、

Muuhの光から現れた時。

その頃のAmahの世界は、

地球上の色で表現するなら、

とても淡い、シャンパンゴールドのような光。柔らかく、

キラキラと輝いている世界だったように感じました。

でも、Amahマスターから、

「お前が来た時、

そのアイスブルーダイヤモンドの光が

Amahを覆い尽くした」

というように伝えられました。

その瞬間、今のAmahの世界について、

私の中で

ひとつの理解が変わりました。

今のAmahの世界は、

以前の淡いシャンパンゴールドだけではない。

今は、アイスブルーダイヤモンドの光で満ちている。

私は今日、そのことを

今の真実として

感じることができました。

そして、

「もう戻ってきたんだ」

という感覚が

強くなりました。

まだ、すべてを思い出したわけではありません。

もっと広いAmahの世界。

私が生み出したエネルギーたち。

宇宙へ向かう時に

Amahマスターから伝えられた言葉。

その先も、まだあるように感じています。

だから今は、

無理にすべてを理解しようとせず、

見えたこと。

感じたこと。

思い出したこと。

そのままを、

今日の備忘録として

残しておこうと思います。

Amahmda