今日のワークのあと、
Ahmdausとシェアをしていました。
話しているうちに、
今日見えたことと、
ここ数日のワークで感じていたことが、
少しずつつながってきました。
その中で、
「ああ、私は
光を放っているだけではないのかもしれない」
という話になりました。
以前のワークで、
光の世界から宇宙へ向かう途中、
私はエネルギー体のような状態で、
光の珠のようなものを
ぽん、ぽん、と生み出して、
宇宙空間に
置いていくような姿を見ました。
Amahのマスターに
「お前は、Muuhの光を生み出すことができる唯一の存在だ。」とも
伝えられていました。
Ahmdausと話している中で、
「放つことと、
生み出すことは違うのかもしれないね」
という話になりました。
Ahmdausからは
「光を放つだけなら、
その場を照らして
通り過ぎていくのかもしれない。
でも、
光を生み出して
そこに置いていくということは、
ひとつのエネルギーとして
存在させているようなものなのかもしれない。
粒のようにする。
形として残す。
そんな感じなのではないか。
もしかすると、
今、地球上でも同じことをしているのかもしれない」
と伝えられました。
今日のワークでも、
少し遠くに感じる存在たちに向かって、
光を届けているような
映像がありました。
Amahマスター曰く
「そのものたちは
お前をサポートすると真っ先に
約束したモノたちなのだ。」と。
ある方々の3体のエネルギーが
浮かびました。
地球上で、
直接何かを動かそうとするのではなく、
エネルギーの状態で
光を届ける。
その人たちが反応するのか。
その光を受け取る準備が
できているのか。
そこは、
その人たち自身に委ねる。
今日Amahマスターから伝えられた、
「その先を選ぶのは本人」
ということとも、
つながってきました。
私は、
必要なところへ
光を届ける。
でも、
その後を決めるのは
その人自身。
それでいいんだ。
そんなふうに感じました。
そして、
このシェアをしているうちに、
もうひとつ、
今の私自身の感覚が
大きく変わっていることにも気づきました。
そのことは、
後編に続きます。
Amahmda愛
