昨日は、自然農で有名な
「川口 由一」史のDVDを鑑賞しました。
川口史の発言は、全てにおいて
深いのです。
「地球に存在する
すべてのいのちは一体」
ワンネスという高次元のお話を
さらりとされています。
どこにしあわせが
あるのかを
悟ったならば
生かされるなかで
平和に
生きる事ができる
まず、農業家として、
みなさまの健康をお預かりしている
という意識が欠如した事が原因で
田畑を耕す、能率を上げる
儲かる農法に変化したのだと
彼は言います。
自然農への転換は、
生き方を
問い直すことから始まる・・・とも
自然農は、「いのちの道」
「人の道」「わが道」を同時に生きる事
生きるのに必要なものを
もたらしてくれるのは
いのちの営みのなかでつくりだされる
自然の恵みしかない
このDVDの中で、韓国の人気作家が
おっしゃっていました。
「こんなに素敵な農法であるのに
川口さんの周囲の農家の方々は
自然農にされていないのが
残念です。」
それを受けて川口さんは
「人のやっていることを
批判しない。
そして、自分のやっていることを
理解してほしい、と思った瞬間
自然の流れは壊れる。」
「自力のところでは
100%自分を全うし、
他力のところでは
100%生かされる存在」
その自覚が大切だともおっしゃっています。
私自身は、農業はやったことはあり
ませんし、多分苦手分野だと
思います。
しかし、川口さんのおっしゃっている
内容は「自然農」を通じて
人としての生き方を
示してくださっているのだと
感じています。
「奥さんが自然農に反対だから
転換できない。」とご相談される方々
がいらっしゃるらしいです。
川口さんは、なんと答えるか・・・
「それなら、自然農は
やめるべき。」
そう答えるとのことでした。
どうしてか・・・・
それは、自然農に転換できない
理由を「奥さんの責任」に
しているところに、
その方の「能力」が見える
のだそうです。
自然農に転換するしないは
あくまでも「自分自身の問題」
そこに、外部の環境の責任にして
「できない」とおっしゃる人の
ポテンシャルが見える、という事
です。
これは、自分の人生の生き方・・・・
とも繋がりますよね。
出来ない理由は、山ほど出てきます。
でも、したい理由は如何でしょうか
今後の自分の生き方を
どうしたいのか
「甘い事」ばかり発信する情報は
信用できません。
自然や宇宙も、ある意味
厳しい
シビアなのです。
だって、真実の波動をキャッチし
その方々の未来が決まったり
地球の将来が決まるのですから・・・。
それを人の責任
社会の責任
環境の責任にして
愚痴や文句や批判だけしていても
何にも変わらないのです。
変わらないどころか、その波動を
宇宙がキャッチして、
その方の未来を決定してしまい
ますから、ポジティブな結果は
訪れませんよね。
しかし
全ての人々に自然農をすべきだと
言っているとは思えません。
人それぞれ、生きる役割がある
と思うのです。
自然を通じて、得る自然の豊かさ
厳しさ、そして智慧・・・・
自然と繋がり、感謝をし
「人間のエゴ」ではなく
全ての生命に生かされている
存在であることを感謝して
生きる。
先日のサティシュ・クマールと共に
新しい生き方を考える上で
とても参考にさせていただける
内容だと思いました。
そして、午後から京都の亀岡市に行って
来ました。
実は、むか~し、若いトキに購入した土地
があり、住宅地ですが、
その土地を見に行ってきました。
ハートチャクラがあったかくなってきた
とおもったら、神殿やその周囲の画像
そして、文言を読み
涙が溢れてきました。
昨年、スターヴィーナスのイメージ画
を依頼しており、その方がその絵画を
下記終えたその時に
「王のエネルギー」がやってきて
「その絵はどなたに渡されるのですか
」
と問われ、正直にスターヴィーナス夫妻
と答えると
「国王と王妃の誕生
」という
メッセージと共に
民衆の歓声

それと共に出来上がった絵画の上に
3Dの映像を見せられたのです。
その映像を点描で描いてくださった、
という出来事がありました。
その映像の絵画の一部と
この神殿の一部とが一致するのです。
交野市にある
「王の墓」のエネルギーは
「シュメール人」だったのか
インスピレーションでそう感じました。
「川口 由一」史のDVDを鑑賞しました。
川口史の発言は、全てにおいて
深いのです。
「地球に存在する
すべてのいのちは一体」
ワンネスという高次元のお話を
さらりとされています。
どこにしあわせが
あるのかを
悟ったならば
生かされるなかで
平和に
生きる事ができる

まず、農業家として、
みなさまの健康をお預かりしている
という意識が欠如した事が原因で
田畑を耕す、能率を上げる
儲かる農法に変化したのだと
彼は言います。
自然農への転換は、
生き方を
問い直すことから始まる・・・とも
自然農は、「いのちの道」
「人の道」「わが道」を同時に生きる事
生きるのに必要なものを
もたらしてくれるのは
いのちの営みのなかでつくりだされる
自然の恵みしかない
このDVDの中で、韓国の人気作家が
おっしゃっていました。
「こんなに素敵な農法であるのに
川口さんの周囲の農家の方々は
自然農にされていないのが
残念です。」
それを受けて川口さんは
「人のやっていることを
批判しない。
そして、自分のやっていることを
理解してほしい、と思った瞬間
自然の流れは壊れる。」
「自力のところでは
100%自分を全うし、
他力のところでは
100%生かされる存在」
その自覚が大切だともおっしゃっています。
私自身は、農業はやったことはあり
ませんし、多分苦手分野だと
思います。
しかし、川口さんのおっしゃっている
内容は「自然農」を通じて
人としての生き方を
示してくださっているのだと
感じています。
「奥さんが自然農に反対だから
転換できない。」とご相談される方々
がいらっしゃるらしいです。
川口さんは、なんと答えるか・・・
「それなら、自然農は
やめるべき。」
そう答えるとのことでした。
どうしてか・・・・

それは、自然農に転換できない
理由を「奥さんの責任」に
しているところに、
その方の「能力」が見える
のだそうです。
自然農に転換するしないは
あくまでも「自分自身の問題」
そこに、外部の環境の責任にして
「できない」とおっしゃる人の
ポテンシャルが見える、という事
です。
これは、自分の人生の生き方・・・・
とも繋がりますよね。
出来ない理由は、山ほど出てきます。
でも、したい理由は如何でしょうか

今後の自分の生き方を
どうしたいのか

「甘い事」ばかり発信する情報は
信用できません。
自然や宇宙も、ある意味
厳しい
シビアなのです。
だって、真実の波動をキャッチし
その方々の未来が決まったり
地球の将来が決まるのですから・・・。
それを人の責任
社会の責任
環境の責任にして
愚痴や文句や批判だけしていても
何にも変わらないのです。
変わらないどころか、その波動を
宇宙がキャッチして、
その方の未来を決定してしまい
ますから、ポジティブな結果は
訪れませんよね。
しかし
全ての人々に自然農をすべきだと
言っているとは思えません。
人それぞれ、生きる役割がある
と思うのです。
自然を通じて、得る自然の豊かさ
厳しさ、そして智慧・・・・
自然と繋がり、感謝をし
「人間のエゴ」ではなく
全ての生命に生かされている
存在であることを感謝して
生きる。
先日のサティシュ・クマールと共に
新しい生き方を考える上で
とても参考にさせていただける
内容だと思いました。
そして、午後から京都の亀岡市に行って
来ました。
実は、むか~し、若いトキに購入した土地
があり、住宅地ですが、
その土地を見に行ってきました。
そして、我が住宅地の前の道路に
な・な・なんと
響き渡り・・・・
動画でも写しました。
主人と二人で行き土地を眺めながら
ココで「魔法の学校」の合宿ができたら
いいねぇ~。
我々の土地が78坪くらいなので
その隣とまたまた御隣の土地を
購入して
ログハウスを建てて~
とまたもや、新しい二人の「夢」が
できました。
帰り道、車で6分くらい走ったところで
売り土地
と書いた「ビニールハウス」付きの
農地を見つけました。

そして、そして、
そこから、2分ほど車で走ると
「白衣観音菩薩」の像を見つけ
ご挨拶しました。

車でその後5分くらい走ったら
能勢妙見宮を発見しました。
またまもや、何か
「星田妙見宮」とも繋がっていたりして~
そう言いながら、帰宅したのち・・・・
スミマセン・・・まだ、あるのです。
夜に「シュメール」の画像が眼にとまり
「シュメール」という言葉は聞いた事が
あったのですが、昨夜初めて
画像を見て、
ハートチャクラがあったかくなってきた
とおもったら、神殿やその周囲の画像
そして、文言を読み
涙が溢れてきました。
昨年、スターヴィーナスのイメージ画
を依頼しており、その方がその絵画を
下記終えたその時に
「王のエネルギー」がやってきて
「その絵はどなたに渡されるのですか
」と問われ、正直にスターヴィーナス夫妻
と答えると
「国王と王妃の誕生
」というメッセージと共に
民衆の歓声


それと共に出来上がった絵画の上に
3Dの映像を見せられたのです。
その映像を点描で描いてくださった、
という出来事がありました。
その映像の絵画の一部と
この神殿の一部とが一致するのです。
交野市にある
「王の墓」のエネルギーは
「シュメール人」だったのか

インスピレーションでそう感じました。

本日も、とっても長くなりましたのに
最後までお読みいただきまして
ありがとうございました












