昨夕、ある論文を拝読して感動
してしまいました。
社会の仕組みを変える
というような論文内容です。
違う側面から、見させて頂けました。
今、まさに、世界が日本をみつめて
います。
超高齢社会
少子化問題
よって、労働力の低下
医療介護業界で管理職をしていたとき
「リハビリテーションが大切
」
ご高齢者が増加し、医療費や介護費が
と共に、国や地方行政負担額も増加し
よって、税金もあっぷするのです。
でも、ご高齢者がお元気ならば~
医療保険費や介護保険負担金が減少
そして、ご高齢者の
生活の質も保て、楽しく人生が
送れるのです。
これを、リハビリテーションの効果実績と
並べ、介護負担金が減少する数値を
試算し、論文発表したことが
ありました。
そうですね~6年ほど前でしょうか?
世界ではじめて経験する
超高齢社会
日本の手腕が注目を浴びています
そんな中、それを脱却できそうな
希望の光の提案
これが実現できれば、光がさすぞ~
「私も何かお手伝いできないかなぁ~」
そう感じたとき・・・・・。
鳥のさえずりが
夕方17時過ぎだというのに・・・・
あら・・・・不思議・・・・・・
私は、思わず私の考えは正しい
って教えてくれているって感じました
夜、お風呂に入っている時に
2010年9月に他界した実父と
チャネリングしました。
父は
「人様に奉仕する、という心がけは
いいことだ。
わたしは、違うかたちで奉仕してきたが
おまえはおまえのやり方で
実践したらいい。
頑張れよ。」
そのようなメッセージでした。
「自分が思いついたやりたい事
WAKUWAKUする事
それは、すべて自分ができること」
ジャンルを問わず、いろいろな方面で
地球を「愛と光」そして「平和」へと
向かうお手伝いは、させていただこう
もし、チャレンジしてみて
私の道ではないとわかったときに
スタートラインに戻ろう
そう思うと、またWAKUWAKU
「everything・・・・・」と
つぶやき、笑顔で返すしかありませんでした。
しかし、今のこの時
私にわかったのです。
やっと、やっと

社会の仕組みを変える
というような論文内容です。
違う側面から、見させて頂けました。
今、まさに、世界が日本をみつめて
います。
超高齢社会
少子化問題
よって、労働力の低下
医療介護業界で管理職をしていたとき
「リハビリテーションが大切
」ご高齢者が増加し、医療費や介護費が

と共に、国や地方行政負担額も増加し
よって、税金もあっぷするのです。
でも、ご高齢者がお元気ならば~

医療保険費や介護保険負担金が減少
そして、ご高齢者の
生活の質も保て、楽しく人生が
送れるのです。
これを、リハビリテーションの効果実績と
並べ、介護負担金が減少する数値を
試算し、論文発表したことが
ありました。
そうですね~6年ほど前でしょうか?
世界ではじめて経験する
超高齢社会
そんな中、それを脱却できそうな
希望の光の提案
これが実現できれば、光がさすぞ~
「私も何かお手伝いできないかなぁ~」
そう感じたとき・・・・・。
鳥のさえずりが
夕方17時過ぎだというのに・・・・
あら・・・・不思議・・・・・・
私は、思わず私の考えは正しい
って教えてくれているって感じました
夜、お風呂に入っている時に
2010年9月に他界した実父と
チャネリングしました。
父は
「人様に奉仕する、という心がけは
いいことだ。
わたしは、違うかたちで奉仕してきたが
おまえはおまえのやり方で
実践したらいい。
頑張れよ。」
そのようなメッセージでした。
「自分が思いついたやりたい事
WAKUWAKUする事
それは、すべて自分ができること」
ジャンルを問わず、いろいろな方面で
地球を「愛と光」そして「平和」へと
向かうお手伝いは、させていただこう
もし、チャレンジしてみて
私の道ではないとわかったときに
スタートラインに戻ろう
そう思うと、またWAKUWAKU
![]()
が飛び出して空中を飛んでいくのでした。
そして、ある事が閃きました![]()
そして、繋がりました
昨年の2月末に 富士山の麓で
「アモラ・クァンイン」さんという
「プレアデスへの目醒め」の著者で
当時私も存知上げなかったのですが
スピリチュアルの元祖ともいうべき人
その方と富士山の麓の山中湖で
出愛ったときのお話です。
その当時、私は
「プレアデス」っていう言葉も
知らない状態でした。
山中湖のコテージの外で
輝く美しい太陽を見上げていた私の所に
アモラ・クァンインさんが近づいて来られ
「We are everything!」
と笑顔で私をご覧になられました。
「everything・・・・・」と
つぶやき、笑顔で返すしかありませんでした。
しかし、今のこの時
私にわかったのです。
やっと、やっと
私たちは全てと
繋がっている
そうおっしゃっていたのだと


