昨夜、セントアシュタールという名前の件で
ガバディンは、なんて言うんだろう?
と興味が湧き、古代エジプト時代に
行ってきました。
彼女は、金髪のまんまで家庭を持ち
幸せそうな生活ぶりでした。
「ねぇ。ガバディ~ン
」
そう、私が声をかけると
ガバディンは、
「あら~。 どうしたの?」と笑顔で
出迎えてくれました。
「実はね・・・・」
と最近私の周りに起こっている出来事
アシュタールの件等々報告しました。
ガバディンは
「なりたい自分になれるのよ
私がそれを証明したでしょ
ここエジプトで、金髪でブルーの瞳の
私が幸せに、仲間と一緒に暮らす事が
できたんだから・・・・。
それに、あなたは、今自分のところに
やってくるものは、自分ができることだから
すべて、やってみる!ってコミットしたのよね。
そしたら、名前もそうでしょ!
その名前がきたのなら、受けるべきよ!
それから、もう一つ、あなたの中で
自分はフルトランスできないかもしれない
って思っているでしょ!
だから、一生懸命になっているんでしょ。
できるってわかっていたら、気楽なもんよ!
あなたは、フルトランスになるって決まって
いるんだから、もっと、この道中を楽しんで
リラックスしていれば、アシュタールが
導いてくれるわ。
」
「アシュタールを知ってるの?」
「アシュタールは、よく知ってるわよ。
当たり前じゃない。
私は、あなたよ。
アシュタールとは、この時代より
もっと前に出逢って行動を共にして
いた、同志なんだから・・・
ふふふふふ。変なこというのね。
それから、あなたアシュタールに
言われてるでしょ!
あなたの限界は天です。
なんでもできます。
信じる!それがキーワードって。」
ありがとう、ガバディン
そういって、戻ってきました。
ガバディンに相談にのってもらい
良いアドバイスを受け
すっきりしました~。
ガバディンは、なんて言うんだろう?
と興味が湧き、古代エジプト時代に
行ってきました。
彼女は、金髪のまんまで家庭を持ち
幸せそうな生活ぶりでした。
「ねぇ。ガバディ~ン
そう、私が声をかけると
ガバディンは、
「あら~。 どうしたの?」と笑顔で
出迎えてくれました。
「実はね・・・・」
と最近私の周りに起こっている出来事
アシュタールの件等々報告しました。
ガバディンは
「なりたい自分になれるのよ
私がそれを証明したでしょ
ここエジプトで、金髪でブルーの瞳の
私が幸せに、仲間と一緒に暮らす事が
できたんだから・・・・。
それに、あなたは、今自分のところに
やってくるものは、自分ができることだから
すべて、やってみる!ってコミットしたのよね。
そしたら、名前もそうでしょ!
その名前がきたのなら、受けるべきよ!
それから、もう一つ、あなたの中で
自分はフルトランスできないかもしれない
って思っているでしょ!
だから、一生懸命になっているんでしょ。
できるってわかっていたら、気楽なもんよ!
あなたは、フルトランスになるって決まって
いるんだから、もっと、この道中を楽しんで
リラックスしていれば、アシュタールが
導いてくれるわ。
「アシュタールを知ってるの?」
「アシュタールは、よく知ってるわよ。
当たり前じゃない。
私は、あなたよ。
アシュタールとは、この時代より
もっと前に出逢って行動を共にして
いた、同志なんだから・・・
ふふふふふ。変なこというのね。
それから、あなたアシュタールに
言われてるでしょ!
あなたの限界は天です。
なんでもできます。
信じる!それがキーワードって。」
ありがとう、ガバディン
そういって、戻ってきました。
ガバディンに相談にのってもらい
良いアドバイスを受け
すっきりしました~。
