小さい子ども3人を連れて焼肉ってどうなの? | 本領発揮の養生論 〜農ある日常から紐解く、身体・心・食の再設計〜

本領発揮の養生論 〜農ある日常から紐解く、身体・心・食の再設計〜

身体・思考・習慣は、人生の質を大きく変える。
養生の視点から、身体・マインド・食を整え、本来の力を発揮する感覚を育てる実践を発信しています。
セルフケアを人生を支える基盤と捉え、パフォーマンスを最大限発揮するための考え方と日常設計をまとめています。

こんにちは。
 
ゆきえです。
 
 
 
この記事をアメトピに紹介していただきました。
 
 
たくさんの方に見ていただき
 
とても嬉しいです。
 
 
これからもよろしくお願いします♡
 
 

 
 
 
 
昨日は夜ご飯に焼肉を食べに行きました♪
 
 
 
以前から気になっていた
 
地元の和牛が食べられるお店を選んだのですが
 
私と主人だけで子ども3人を連れてきて
 
焼肉を食べるのはハードルが高いので
 
定食を食べるつもりでした。
 
 
 
でもお店の中に入ってメニューを見たら
 
定食がない!!
 
焼肉のメニューしかない!!
 
 
 
定食をやっているのはランチだけ
 
ということが席に着いてから判明しました。
 
 
 
店内はめっちゃいい匂いで
 
もうお肉食べるモードになっています。
 
 
 
これはもう覚悟を決めて
 
焼肉を食べよう!!
 
ということになりました。
 
 
 
まさかの展開に発展したのですが
 
5歳、3歳、1歳の子どもと
 
焼肉を食べるとなると
 
 
・火を使うから火傷が怖い
 
 
・テーブルに生肉が並ぶので、子どもが触らないか心配
 
 
・食事時間が長くなるので、子どもが飽きないか心配
 
 
・長男は肉が嫌いなので、食べられる物があまりない
 
 
・次女の離乳食を準備していなかったので、食べられる物がほとんどない
 
 
などなど…
 
 
気になることはたくさんありました。
 
 
 
でも、長女と長男に
 
 
最初に火を使うからテーブルの一部が熱くなること
 
生肉はお腹が痛くなるから触らないこと
 
 
を説明したら
 
食事中ずっと守ってくれました。
 
 
 
そして
 
長女も長男もお肉が美味しかったみたいで
 
最初から最後までず〜っと食べていました。
 
 
 
お陰で
 
主人と私もゆっくりとお肉を堪能出来ました♪
 
 
 
次女のご飯も
 
じゃがいものホイル焼きやかぼちゃなど
 
いくつか食べられる物があったのでクリア!!
 
 
 
私が心配していたことは
 
何も起こりませんでした。
 
 
 
私は念願のお肉が食べられて
 
満足だったのですが
 
それ以上に主人と子ども達の
 
お肉を頬張る幸せそうな顔を見て
 
本当に幸せな気持ちになりました♡
 
 
 
無理だと思い込んでいることも
 
やる!と決めたら出来て
 
やり遂げた先には
 
素敵な現実が待っているのだな
 
と実感しました。
 
 
 
唯一の心残りは
 
食べるのに夢中で
 
写真を撮り忘れたこと…
 
 
 
次は
 
写真を撮るぐらいの余裕を持って
 
焼肉食べたいなぁ♪