今度、劫財帝旺サミット![]()
でご一緒する
大先輩
やなかえつこ先生の記事です![]()
『森野さんの動画講座の中に「生計感覚」という単語が出てきます。これは、他者(会社や配偶者)に依存せずに生きていけるという感覚(実際に生計が立つか否かではなく「生計を立てられる」という自己信頼感)なのですが、非常に大切なポイントだと思います。(中略そして、四柱推命で自立の星である「比肩・劫財」や身強の星と呼ばれる「帝旺・冠帯・建禄」を命式内に持つ人は、この生計感覚を持てるか持てないかが、死活問題(?)というくらい、重要です。』
劫財帝旺の人って
社会で活躍しているイメージの自分を持っているように思います
それが現実と違うと
言い表せない
違和感
モヤモヤ
がうまれ
不具合が生じてくる
専業主婦
や
平社員
だと
なんかへんだなぁと星がおもうんですよね
専業主婦や平社員(まわりと円滑に仕事ができ、上に立つのは向いていないけどしっかり仕事が出来る人という長いふぉろーw) が向いている星の人もいます 劫財帝旺はそこでは気持ちよく動けないんですよね でも劫財帝旺は 王様の星とか 大社長の星とか カリスマの星とか なんか… 凄そうだけど、なんか曖昧なんです 何が得意かハッキリしない淡い感じなんですよね だからこれって やっていきたい事がないと 絶対こじれる 劫財とか長期目標を持つと輝くのに 現在もやもやしていると ただの腹黒星になっちゃう そこで、やなか先生が書いている 『自分で稼げる』感覚が大切になってくる 実際稼げてなくてもいい 自立している感覚 これって本当に 稼げてない内から出来る事だと思う 結局 自己存在感 自己重要感 承認欲求みたいな ところなんじゃないかな そして 劫財帝旺にとっての自己存在感は 特に 人の上に立つ 稼ぐ で満たされるんだと思った まずはちょっと一歩からという記事を次に書きますね♪
劫財帝旺サミットのお申込みはこちらから
四柱推命鑑定師養成講座 今回限りの3万円キャッシュバックはこちらから
shimの鑑定お申し込みはこちらから