昨日はずーーーーっと楽しみにしていた、

「幸福度と生産性を両立する

戦略的休養セミナー」


に参戦してきたー!



マジで目からウロコレベルの面白い内容で、
僕は休養をなめすぎていたようだった昇天








「休養」って聞くと、

悲しいどこか浪費っぽい
悲しいサボっている
悲しいダメなこと


そんなイメージを持っている人は、
実はかなり多いと思う。



でも、これは完全な誤解だった。


休養はサボりでも甘えでもなく、
生産性幸福度も上げるための
戦略的投資なんだと気づき




セミナーの冒頭にこんな言葉を
投げかけられました。


「真面目に仕事はしているけど、
世界一の幸せは手に入っていない人が多い」


この一言に、正直かなり衝撃を受けた。












僕自身、頑張って真面目に働いている
自覚はある。
(自分で言うのも恥ずかしいけどw)


でも「本当に幸せか?」と聞かれたら、
胸を張って即答できるかというと
正直、できなかった。



日本人は、
真面目で責任感が強く、時間も守る。

世界的に見ても、
仕事への姿勢は高く評価されている国。

それでも、世界幸福度ランキングでは
必ずしも上位ではない。



実際、2025年の国連「世界幸福度報告」では
日本の幸福度は147カ国中 55位


ここから見えてくるのは、
「一生懸命働くこと」と
「幸せを感じられること」は
必ずしもイコールではない、
いう事実だ。









だからこそ、僕は昨日のセミナーを聞いて
こう思うようになりました。

今の日本で、意識的に幸福度を上げる
生活習慣を作れた人は、
かなり勝ち組なんじゃないか。

と。




その鍵になるのが、休養
ちゃんと休むことを、自分に許せるかどうか。

そして、休養を 敵 ではなく
味方 につけられるかどうか。



頑張るのが得意な人ほど、実は休むのは下手。

でも、休養を上手に使えるようになると、
仕事のパフォーマンスも、日常の満足感も、
確実に変わっていく。


休養は、削るものじゃない。
未来の自分に投資する時間だ!



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