これ、実際に主催してる側だからこそ思う。

やってて意味あんのかよと。

 

だんじり好きな人に毎週末。

 

見に来る食いぶちになってんじゃないかと最近思う、刺さる人に刺さるイベントであればだけど、答えは、どう?

 

自分もマニアさん言われる側をしてるだけに何とも言えないが、自分の町でちゃんと祭りも参加してる。

 

マニアさんだけは、してない!


参加してるからこそ、子供もおれへんのに時期が来たら必ずって言う役員を5年目。

 

ベタベタ触りたいねん、何を?

だんじり触ろうと思ったら、参加しないと出来ない。

 

自分が思ってる事を、子供らにも伝えれば参加する子増えて行くんちゃうかなって思う、その触れる機会作るのがこのイベント。

 

まぁ、 猫も杓子も、あっちでこっちでする。

意味のあるイベントなのか、遡る事、4日前から準備をしてた。

 

ウェザーニュースの天気は昼まで何とか雨持ちそう、何のその。

 

 

 

 
何をするのも、本気だから~と書いて見る。
出店紛いも本格的。
 
前日、大方形にして段取り終え1日目の受付。
 
次の朝イチ、早めに集まって段取り開始。

この日は、天赦日、何事も障害取り除かれる言うのに天は味方しなかった。

 

雨降るとは。

 

準備中、雨がパラパラどうするって役員大騒ぎ、するかしないかの判断は、子供会。

 

普通なら中止案件だけど、今回。

だんじり出せよと曳責が判断し、子供に綱持たせ、子ども祭り開催。

 

うちの町は、イベントだけじゃなく今年は受付も兼ねてた、どっちになっても結局するなら結果オーライか。

 

子供って単純、多少雨に濡れるぐらい何とも思っていない。

 

雨でも祭りの時は曳くしね(笑)

 

それよりか中止の方がショック受けるハズ。

雨でもするイケイケな町や思って貰えたら開催した意味あるんじゃないか。

 

それが前回に書いた冒頭の話。

 

あっ、下松のおっちゃん、バイバーイと。

友達かよだけど、そうやって繋がり続ければ、やってる価値はあるか。

 

ただ、ブログに書く意味ない、ないと分かってても当日は主催者側、何時ものマニアさんバリに写真や動画は撮れない。

 

写真は、公式と言ってる子供会のLINEから。

 

誰が見てるか、分からへんけど大変言うのだけでも知って貰えばと、ブログに書く。