予定』は『希望』や『目標』
 
ピグ友から2025年に何か新しいゲームが
出来るようだと言われ、調べた。
すると、クリエーター募集の記事に、
 
2025年にリリース予定の「新規タイトル」
 
と書かれていた。
 
おそらく、3Dピグではないかと思う。
ただ、開発中の『予定』は、
『目標』であり、出したいという『希望』
ゆえ、リリース時期は遅くなることが多い。
 
もちろん、サイバーエージェントから
プレスリリースが発表されれば、
ほぼ確定なのだが・・・。
 
それでも数ヶ月遅れることもある。

 

 

ピグパは保険?

 

ピグパーティとは別に『新規タイトル』を

リリースするということは、

ピグパーティとはコンセプトが違い、

ターゲットも違うのだろう。だろう。

 

ただ、ピグを3D化することにより、

失う物はある。それは、アメーバピグの

可愛さ。そして、昔のアイテムも

捨てることになると思う。

 

そんな3Dピグは、どの層に向けて

リリースするかで、上手くいくのか

いかないのか、、かなりの冒険に

なるような気がする。

 

3D化するにしても、

中国の原神ほどのクオリティならば、

アメーバピグの良さは残る・・・

だろうか、、。

 

と、思うほど、3D化でピグの可愛さは

失われないかと不安になる。

 

それでも、最低このクオリティは

ないと、、、と思ってもここまで

ピグに金をかけられるかだろう。

ちなみに原神の開発費は100億円らしい。

 

 

 

ピグパを続けながら、3Dピグをリリース

するというのは、万が一のための

ピグパは保険のような気がする。

 

 

Ameba(ピグ)とABEMA

 

Ameba(ピグ含む)はABEMAと同じ

メディア事業部。ABEMAに投資する

ごとに、ピグは存続の危機にさらされる。

 

サイバーエージェント社はウマ娘や

ワールドカップ放送で上手くいった

ように思えても、相変わらずABEMA

の借金は200億近くある。

 

数年前から社員にボーナスは

出ていないと転職サイトに

書かれていたが、今は出ているの

だろうか。。

 

 
これだけ物価があがり、日本国民の
生活は厳しいものになっている。
 
そんな中、3Dピグにいくら金を
かけられるのかと思う。
 
藤田社長のポケットマネーで
頑張れるものなのか・・・。
社長のポケットがドラえもんの
ポケットならば、期待できるが、、。
 
「ピグは守るよ」と、
藤田社長は初期のアメーバピグ
エンジニアに言った。
 
守って欲しい。
 
だが、どんどん厳しい時代に
なっている。
 
3Dピグ・・・大丈夫なのだろうか?
 

 

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