あまりブログ上で書くことが今までなかったのですが、
私はコンサル局の部門長とあわせて、
チームをひとつ兼任しています。
高橋グループです。
(ブログでは初紹介かもですね。)
左から・・・
O城さん http://hama-sush-jp.pro/kusege19/
T中さん http://hama-sush-jp.pro/tanakei73/
A君 http://hama-sush-jp.pro/viva-latinoheat/
K畑さん http://hama-sush-jp.pro/amenama22/
I君 http://hama-sush-jp.pro/viva-latinoheat/
現在松本MGR率いる部門とあわせ、
コンサル局は、総勢23名のチームとなっており、
人員がおかげ様で、徐々に増加しております。
※アドバイザー・アシスタントさん含め
そうなってくると、
正直私のマネジメント力不足ではありますが、
1人1人をしっかり見てあげることが物理的に出来なくなってくると
感じています。
せいぜい4~5人と、チームメンバーが限度になってくるかなと。
私自身のマネジメントのキャパをもっともっと増大させると
同時に、やはり少数の「アメーバ」をいくつか創り、
チームの自主性を発揮していただき、成果を出す形が自然な形だと
思っています。
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当然そこには、チーム全体の目的共有など、
目指すべき方向性を私自身が提示し、
より成果を出す仕掛けを施す必要はありますが、
あとは少数のアメーバの長が組織をけん引し、
それぞれの戦略、実行を通して組織としての大きな成果を生むことを
前提としています。
ですので、目指すべき方向性は同じであれ、
チームごとの戦略やカラーなどは異なりますし、
「自分ごと化」して色々と施策を考えようとしますので、
裁量と責任が大きくなり、結果成長をより促進すると思っています。
そういった意味で、今回のコンサル局のマネジメント手法の
方向転換と、各チームの切磋琢磨が楽しみで仕方ありません。
その中で、我がチームは、圧倒的な成果を出すことを前提に、
より組織に対して色々な新しい風をふかせ、
もっとも人が成長するチームにしたいと思いますし、
早速メンバー間での積極的な事例共有などもはじまり、
非常に頼もしくなってきました。
正直CAテクノロジーの中で、
もっとも成果に厳しく、求められる水準が圧倒的に高いと思いますが、w
それ以上にその壁を乗り越える楽しさや、
自己成長、顧客からの信頼など得るものが大きいチームにしたいと
思いますので、
チーム一丸となって成長していきたいと思います。
いまのところ、非常に高い位置での
まとまりを見せてくれています。
非常に今後が楽しみです。
私自身もメンバーの成長速度に負けないように、
圧倒的に成長角度を高めていきたいと思います。
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