今年の2~3月頃に大きな話題になっていた暗号資産の「サナエトークン」の事件を皆さん、覚えていらっしゃいますでしょうか?
この事件は高市早苗総理の名前と画像を冠して発行されたミームコイン「サナエトークン(SANAE TOKEN)」というのが 2026年2月26日午後9時26分に発行され、多くの高市支持者の方が騙されて買って、その後、高市早苗氏本人がXのアカウントで3月2日午後9時6分Xで「全く存じ上げない」と関与を完全否定し、価格が暴落した というものです。
しかし、このトークンは実業家の溝口勇児氏が率いる「No Border」というネット番組のコミュニティから誕生し、藤井聡・京都大学大学院教授が中心メンバーとして関わったり、現職の日本の総理大臣である高市早苗氏の名前や顔写真のイラストを使用し、公式の支援や連携があるかのように宣伝された というのは事実なのであって、実業家の堀江貴文氏が番組内で称賛発言をする(堀江氏は本人は 脚本にあったのを「言わされただけ」と主張しています。)等の有名人の信用裏付けのようなものまでありました。
その後、高市早苗氏のアカウントからの「全く存じ上げない」という下のXのコメントで暴落するわけですが、これで15億円を稼いだのは発行した会社の設立者の一人だったようです。
(上の写真:暴落の原因になった高市早苗のコメント)
しかし、溝口氏の番組「No Border」内では「高市さんサイドと、コミュニケーション取らせていただいてて・・・」と、まるで高市氏が関与しているかのような溝口氏のコメントあり。↓
そして、この高市氏が「知らなかった」、「自分に関係ない」と言ってることに対して、真っ向から反する報道をしているのが週刊文春です。週刊文春によれば、なんと高市早苗しの公設第一秘書が サナエトークンの会議に自ら出席していたらしいのです。
(しかも証拠音声あり)
(以下、上の記事の転載開始)
“サナエトークン”仕掛人が実名告白!「高市早苗総理の側近・木下剛志秘書は暗号資産にゴーサインを出していた」《証拠音声公開》
「私はこれまで、高市早苗首相を心から応援してきました。その気持ちは今も変わりません」
3月下旬。弁護士同席のもとこう話し始めたのは、口髭が特徴的な、どこか朴訥として見える男性だ。33歳という若さのこの人物の名は松井健氏。ここ1カ月間、「違法だ」「詐欺ではないか」などと、世間を大きく騒がせてきた疑惑の当事者でもある。
「高市首相の名前を冠した暗号資産『SANAE TOKEN(サナエトークン)』は、確かに私のチームで発案、設計し、実装したものです。高市首相が関与を否定し、騒ぎになった当初から、本当は自分の言葉で説明したかった。ですが、私が詳しく事情を明かすと、高市さんのマイナスになってしまうのではと……。心苦しく、悩みながらも口を噤んできました」
サナエトークンは一体何を目指し、その計画は誰に、どのように共有されていたのか。
「事実は事実、そうでないことは違うと、お話ししたいと思います。前提として、私たちは高市事務所の秘書さんには、サナエトークンが暗号資産であることを、すべてお伝えしていたのです」
証拠となる音声に残っていたのは、奈良県の高市早苗事務所所長で、高市首相を20年以上にわたって支える、公設第一秘書の木下剛志氏の肉声だった――。
松井氏による実名告白記事は、4月1日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および2日(木)発売の「週刊文春」に掲載されている。サナエトークンの開発経緯、そして総裁選から続く高市氏の公設秘書との密接な関係を赤裸々に語っている。また、証拠となる音声も「週刊文春 電子版」で公開している。
(記事転載終了)
以降の詳しいことは週刊文春電子版を購入しないと見れないようなので、ここまでで終わりますが、この件について、溝口氏とも親しい「ごぼうの党」の党首、奥野卓志氏が ITビジネスアナリストの深田萌絵氏の番組に出演された時の対談の文字起こしをご紹介します。
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(上の写真:向かって左がこの「政経プラットフォーム」チャンネルのプロデューサー深田萌絵氏、右が「ごぼうの党」代表、奥野卓志氏 元動画へのリンクはこちら)
深田萌絵(以降、F):奥野さんあの今日は私これもう絶対に聞きたいと思っていたことサナエトークン事件の真層についてちょっとね色々お伺いしたいんですよ。
奥野卓志(以降、O):もう風化させずにまた掘り返すと。 そうです。 風化させてはいけないと。いや、誰も逮捕されないと思うんですけど、 ま、ちょっとね、おかしいことがいっぱいあったわけじゃないですか。ま、ね、えっと、あれ、リアルバリューでしたっけ?
O:リアルバリューって番組ですか の中で。で、そのホリえモンがカンペを読まされて 「サナエトークンってすごい」「すごいトークンあるらしいじゃん」っていうね。それが、ま、切り取られて話題になったと。
F:あの時おかしいと思ったんですけど、なんかやっぱ全員ビジネスマンだからカンペ棒読みでみんな棒読みになってるよ。この回と思って。
O:まあ、だからあそこで当然溝口さんも 僕はノーボーダー 40回とか出てるから、番組ね、なんで知ってるんですけど、溝口さんのセリフってもうほぼカンペなんですよ。 うん。 だから、あの、もう睡眠不足で他の仕事忙しい溝口さんの、ま、論争する時は別だけど、そう、溝口ざんが喋るとこって、決まってることはもうカンペに書いてるんですね。
だからそのままその、ま、「高市さんサイドとも連絡を密に取ってて・・・」みたいなことはカンペに書いたのを読んでるわけでしょ。じゃあそれって構成作家とかが書いてるわけでしょ。
あの番組の構成作家そんなこと勝手に書くわけないじゃん。 だからもちろんその関係があったんですけど、でもそれはこの前のその文春が音声出しましたね。
文春がサナエトークンの会議の音声を出したら、その中にその高市さんの公設第一秘書の木下さんが、なんと、知らないとかいうレベルを超えてですね、もうギャグ漫画なんですけど、会議に参加してて、 では 「このトークンいいですね」なんて言って褒めてて、 でなんか「メリットは何なんですか」とかって質問してて、で「これあの上場させてであの売却できるんでその売却益を得れます」みたいなことをスタッフが説明してて 「あ、そうですか」みたいな。
「全部知ってるやんていう、あの会議に参加してるやん」ていう これ高市早苗事務所の所長です。公設第 2秘秘書じゃなくて第 1秘書です。 だから1番の側近です。
もっと言うなら ね、高市さんが「私は全く知らないし、私は全く関係ありませんって」言って、 あの、Xでポストして、で、大暴落したんですよ。 ね。要は高市早苗さんが暴落させたんですよ。
これもしですよ。 うん。 サナエトークンを作る時の会議に高市事務所が参加してて、 で、じゃあ皆さんに聞きたい。
あの高市早苗っていう Xのポスト、 高市さん自身が書いたと思いますか?そんなわけはないよね。総理大臣がそんなことしない。
要はね、その何か総理大臣がやろうと思ってもそれを水際で食い止めたりとか、要はここちょっと訂正した方がいいなとか、それやめてくださいっていうそのストップの役割を周りのスタッフがしてるわけでしょ。
つまり、あの高市早苗の「私一切関係ありません。知りません。」っていうのも公設第一秘書か第二秘書が書いてるよね。
総理大臣がそんなことピコピコピコピコ書くわけないじゃん、そんなこと。
つまりそのサナエトークンの会議に参加してた公節第一秘書が自分で嘘ついて、 あの、「私は知りません」ってだ自作自演を両方やってんのよ。だって高市早苗のあの書き込みで暴落したんだから。
F:カラ売りでもして儲けてるんですかね?空売りできるほどの仕組みはないんですかね?
O:それはわかんないけど、ただ今明らかになってんのはそのあれを作った松井健が そのあれを出す前に うん。15 億円分ぐらいを売ってるんだよね。 15億円分売ってる。 だからそれってじゃあ誰の手に渡ってたのっていうところでね。 だからね、なんかそのなんでしょうね。
F:これね、知ってます?あのね、 政治資金法でその暗号資産のその寄付っていうのは収支報告書に書かなくていいんですよ。
そうなんだよね。 それもしそれがね、向こう高市さんサイドに一部トークンが渡ってて、関係ありませんって言う前に売り払ってから関係ありませんって同報してたら相場操縦ですよね。
O:うん。だとしてもその報告する義務がないっていうことですね。
あれ伊藤 穰一のエプスタインのね、あいつ島にも行ってるし、もうズブズブじゃないですか。そのあの伊藤のあのズブズブだったよってニュースが出た当日に溝口勇児を叩き出したから。初めは僕、伊藤穰一のそのスケープゴートでね、なんかかばっていてスピンしてんのかなと思ったんですけど。(注:伊藤 穰一氏は 千葉工業大学変革センター長、同大学長。日本のデジタル・アーキテクト、ベンチャーキャピタリスト、実業家、学者、作家。エプスタイン・ファイルで資金調達を受けたりエプスタイン島に行ったことがあることが判明した実業家)
でもあ、そうだったのかと。 高市早苗の公設第一秘書が会議に参加して、あの、実は、あの、そこまでだったかということが、ま、あれも音声で本人の音声も出ちゃったんで、だから、まあ、嘘をつくのがうまい人たちですよね。
F:でも今回ね、すごい溝口さん、あの、叩かれていて、でも溝口さんがね、必死に普通だったら、いやいや高市さんオッケーって言ったでしょうって。言えばいいところをそれも言わずになんかね、こうちょっと必死にこう耐えてるような雰囲気も見えたんで、なんかかばってるのかなって思ったんです。
O:だから政権の混乱を自分たちが招きたくないっていうこともあったのかもしれませんけど。
F:カペがそうやって番組に出てくるっていうということはじゃ、いやスポンサー的な人が高市さん応援しようねみたいなことになってたのかもしれないですよね。
O:ま、ちょっとね、まあね、僕は全くわかんないんで、そこは うん。 ま、ただその「全く知りません」っていう風にあの投稿をポストした秘書が あの、実は会議に参加してて質問までしてて、 で、その内容も全部文春が音声ごと出してるんで、嘘をついてたっていうのは 100%間違いのない事実なんですよね。
だから僕たち日本人ってさ、その子育てする時にさ、その嘘つきは泥棒の始まりだよとかね、嘘ついたらだめだよって言ってすごい子供たちは怒られるのに、大人は全員嘘つき、大臣は全員嘘つき、総理大臣嘘つき、総理大臣の公第1 秘書も嘘つき。嫌な国だね。
本当だから目指したいと思わないもんね。 そんな嘘つき、保身、自分たさよければいいっていう人たをなんで子供たちが そう今入れ墨師より下なんでしょ政治家ってそう小学生のなりたいランキングね。そりゃそうだろうね、下だろうねと思わないもんだって 確かに もう嘘しかつかないもん
F:いや私、実はね、NoBorder DAOのあの会社のねあの謄本取り寄せたんですよ。そしたら溝口さんの名前とそして松井健氏の名前が あの竹田恒泰さんにトークンやりませんかって持ちかけてた松井さんの名前ともう 1人ね、また別の人の名前、3人目の名前 あったんですよ。
で、その人ちょっとよくわからないんですけど、奈良県奈良市あやめ池という場所が あっでですね。あの、あやめ池の不動産っていうのかな、建築会社の社長の家 もそこに登記されていてですね、これ儲かったらこの会社にお金流れるんだよねっ て思ったんです。
で、で、しかもなんか高市さんてあやめ池で育ってるんですよ。 で、私、あやめ池で育ってるんで、 高市さんと同じ、あやめ池小学校っていうしょぼい小学校に通っていたんですけれども、「あれ、この人もしかして高市さんの地元の人だから、地元の人がその一緒にこれこのサナエトークンやってるってことはこの人なんかね支援者じゃないの?とかね、なんかすごい不思議に思ったんですよ。
他の人たちは東京なのに、1 人だけ奈良県奈良市あやめ池の人が そうNoBorder DAOってう会社のあの役員に入ってるんですよ。すごく不思議だと思ったんですよね。
O:いや、僕ね、だからその、ま、別にもう公開されてるんで、もう誰でも聞けるね。その、あの、文春が公開してるその音声データを見て100%言えることは 高市早苗の公設第 一秘書は嘘ついてるんですよ。
これ 100%言えますよ。
100%嘘ついてる。で、1 個嘘ついちゃったら 2個目信じてください。 3個目信じてください。4個目で僕たちはお金もらってないんですって言って誰が信じんの?でしょ。
1 個大きい嘘ついちゃった人、あれだけの、でしかも暴落させてんの自分じゃん。被害者を出してますからね。 だからあれなかったら。でそれを溝口さんとかが補填して。
「でも暴落さしたん誰なのよ?」嘘ついて。 うん。 嘘ついて暴落させたのはお前らじゃんみたいな。僕はそう思っちゃうけど、ただそんなこと言ったらこの日本社会でね、もう新聞もニュースも全てが牛耳られてるこのね、北朝鮮みたいな日本社会でそんなこと言ったら余計燃えちゃうからもう歯茎から出しながら奥歯かみしめて堪えてたんじゃない?
F:こらえてたんですね。
O:こ、堪えてたんだと思うよ。 そのあやめ池の人だってさ。
F:その奈良県の奈良市あやめ池の、なんか公務店の社長みたいな人の名前が入ってて。
O:そう。だからもう1 個嘘ついちゃったらその要職にあるのに そのなんか子供たちに対して小学校とか行ってさ、総理大臣がさ、「嘘をついたらダめですよ」とかって言ってもさ、あのもう何の心憑性もないもんね。
もう自分たちが堂々と嘘ついてたらね、それもらってません、もらってませんとかって言ったって信じられないもんね。嘘つきが言うんだから。
F:統一協会のことも、「え、統一協会って何ですか?」とかって、え、「文鮮明?」みたいな感じですもん。「知りません私」。っておっしゃってましたよね。高市さん。
O:中田(敦彦)さんの番組でね。そう。だからあれも中田さんがうまいなと思うのはニコニコしながら、こう味方だよみたいな空気出しながら、その初めの冒頭の質問でバーンって統一協会ネタを振ったからもうアワワ状態で「ええそれ知らないんですけど」って。いいや「あなたさって、あの統一教会の機関誌に 5 回インタビューと対談で出てるやん」てで「それ知りません知りません」ってさとっさに言っちゃったんだよね。とっさに嘘ついちゃったのよ。そう、だからお好み焼き屋のおばちゃんだって。
だからあのだからや本当に、本当に、あの「豚玉、豚玉の大盛り」っていうね。 そうお好み焼きのおばちゃんだよ。
F:お好み焼き焼いてる分にはいいけれども総理大臣としてはちょっとな。
O:いやな奈良県の学生たちとかね、その雀荘にあの人がいたら、それ人気のある面白いおばちゃんだと思うよ。うん。 うん。だけどその総理大臣って言われても、なんかその笑わせないでくださいと いう感想ですかね。
F:うん。そうですよね。でも今回のじゃあ はい。 ねえ、補填高くっていくらぐらい保填しちゃったんですか?
O:いや、どうかわかんないですよ。 それはだからその皆さんからお金を集める前に 売り抜けてる人たちがいるだろうけど、皆さんがお金出したのは別に3億とか5億とか、 ま、そんなレベルだったみたいですよ。
F:うん。ああ、なるほどなるほど。でもそれを出すのも大変ですよね。
O:一方的に 一方的に1人の人が叩かれるっていうのが いろんな意見があっていいわけじゃん。 だからNHK含めたらチャンネルっていくつもあるわけでしょ。新聞だっていくつもあるわけでしょ。 うん。 だから色んな意見があってよくない?って。
だから全部安倍さんが死んだ時みたいに見出しまで一緒。
F:怖かったです。あれ 。↓
O:全部「安倍元首相撃たれ死亡」ね。天の位置までね、あの一緒。
F:「元」が大きいかちっちゃいか、上か下かだけの違いだったんですよね。
O:うん。怖いよね。
F:怖いですよね、あれね。
O:だからそういう国に僕たちはいるんだっていうことなんですかね。
F:はい。 いや、サナエトークンの謎、ほぼ向こう側が嘘ついているというね。
O.それは100%ですよ。嘘、嘘ついての100%。 ただそのお金をもらってたかもらってないかってのは僕ら分かんないじゃん。
ただ嘘つきが何を言っても信じれないなと思うだけ。うん。それだけですよ。だって嘘つきなんだから。 公設第1 秘匠が堂々と嘘ついてんだから。 はい。嫌な国だ。
F:いや、はい。そうですね。皆さんということで、えっと、皆さん、あの、政府が言うことほぼ嘘。え、総理が言ってること、総理の公設第一者が言ってることも嘘。そういう嘘の国に生きているという自覚を持って、え、生きていってください。
ということで今回はごぼうの党代表の奥野卓志さんにお越しいただきました。どうもありがとうございました。
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以上、有料の文春電子版を読まなくても、上の対談の奥野氏の話で大体の流れがお分かりいただけましたでしょうか?
高市早苗の公設第一秘書、自らが「サナエトークン」の会議に参加をしていて、 「このトークンいいですね」とか「メリットは何なんですか」等と質問して説明を受けていた というのが音声で録音されているので、動かない証拠になっているようです。
だからこそ、溝口氏が「高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいてて・・・」という発言をしたのであって、
それなのに「関係ない。知らない。」とXで発言して、わざと「暴落」を誘ったのも 高市サイド(おそらく公設秘書)である ということです。
さらに、トークンの発行元である溝口氏の会社、NoBorder DAOには 登記簿には 奈良県奈良市あやめ池の高市氏の地元の建設会社社長の名前もある ということは 高市氏がこのトークンの企画段階から関わっていて、政治資金をこれで調達しようとしていた疑いさえもかかってくるわけで、そのような場合、政治資金収支報告書には 暗号資産での寄付は 書かなくてよい というザル状態なので、この暗号資産で高市氏の政治資金団体へ寄付が行われていても 分からないわけです。
そして、統一教会問題で 文鮮明や韓鶴子を「知らない」と言った高市ですが、それも明らかな嘘で5回も機関誌に登場してインタビューを受けていたわけですから、知らないはずがないのです。
どうか、自民党支持者、高市支持者の皆さん、統一教会問題にしても、サナエトークンにしても、この人がどれだけ平気で嘘をつく人であるか、少しは認識していただけましたでしょうか?
今回の記事がその手助けになれば幸いです。
暗号資産の政治系ミームコインといえば、トランプも同じようなことをやっていますが、高市もトランプも 結局 身内や自分が儲ければいいという感じなのでは? と疑いたくもなります。








