「私はカードが読めない」という思い込み《タロットカードが読めない理由について》 | 自己否定から抜け出して自分にOKを出す|大橋知華子|心理カウンセリング

自己否定から抜け出して自分にOKを出す|大橋知華子|心理カウンセリング

心理カウンセリングで、自己否定や無価値感を緩め、自分にOKを出せるようサポートしています。
自分の本心に気づき、自己理解を深めるOSHO禅タロット講座も開講しています。

タロットカードが読めない理由



過去の記事にも書いてきたテーマなのですが

今日は改めてタロットカードが読めない理由

について書きたいと思います。







よく「どうしたらカードが読めますか?」

というご質問をいただくことがあります。



この質問には、

いくつか考えられるのですが、例えば、



・「私はカードが読めない」と思い込んでいる

・カードを正しく読もうとしている、正解があると思っている



という場合があります。



ということで、

この2つについてお伝えしますね。







まず今回は1つ目の「私はカードが読めない」

と思い込んでいる場合、

カードを読むのは難しいように思います。



なぜなら思い込むとは、

「そうに違いないと固く、深く信じている」

ことだから。



この状態だとカードが読めなくなるのも

無理はないでしょう。



なので、

「なぜ私はカードが読めないと思っているのか?」

まずは自分に問いかけてみることが大事です。



そうすると、

これまで気づかなかった思い込みに

気づくかもしれません。



例えば、

「私にはできない」

「私は何をやってもダメ」



もし、そんな思いがあったとしても

それを緩めることで

以前とはカードの捉え方や

読み方が変わることがあります。
「以前よりも読みやすくなった」
なんてことも。


なのでまずは、
「私はカードが読めない」
と思っていないか、
もし思っているならその下には
どんな思い込みがあるのかを
チェックしてみてほしいと思います。



続きの記事はこちら


お友達募集中です照れ

公式LINEはこちらから


@435mddbp


クリップ現在ご提供中のサービス右矢印ご提供中のサービス一覧

パソコン個別サービスのご予約右矢印ご予約可能日程

手紙お問合せはこちらから右矢印お問合せフォーム

ピンク音符SNSフォロー大歓迎右矢印X(Twitter)

メールお友だち募集中右矢印公式LINE