治療に関する説明をしてもらって
本人の希望を尊重した方法で
治療をすることにしました

この件の最初話はここから下矢印


蛋白同化ホルモンという飲み薬と
性腺抑制療法という通院時の注射の
併用治療の予定です

違和感を拭えない写真、加工しました


去年野球チームにいたときの写真なんですが
後列の大人はいいとして
前列の右から2番目がうちの子
両隣と賞状持ってる子は同学年です

しかも!真ん中の女のコと左端の女のコは
なんと3学年下アセアセ
その子たちに完全に抜かれてるガーン

この子たちが特別大きいわけではなく
スポーツ苦手って子たちよりかは
スポーツやってる子たちの発育の良さかなってレベル



何も知らずに見たら
兄達と3学年下の妹達
さらに1つか2つ下の末の弟
みたいに見えません?

いや別に兄弟じゃないんですけどね
同学年には到底見えないし
女のコたちとも学年違うように見えるなと…


自分自身がそういう景色にいた記憶もないので
違和感がめちゃくちゃあるんですよ

でも元夫は離婚する前から諦めモードというか
危機感を持つほど興味ない

小児科も総合病院の内分泌科の先生も
病気じゃないからねぇ…という反応


専門クリニック行ったら180度違う!
もう成長期入ってるねー
ここからだと伸びが限定されるねー
と軽く言われました

もちろん、専門だからの見解もあるのだろうし
病気を治療するって立場の医者と
保険適用外での治療するって立場の医者では
考え方が違うのだと思いますが


もう少し早く行ってれば良かったもやもや

というか、小児科でもしっかり相談してたし
総合病院の内分泌科も通ってたわけだし
素人ながら動けるだけのことはしていたようにも思う


あれだけの情報で保険適用外の治療に踏み切るかどうか決めるのは超ハードルが高いと思う

何なら、よく成長期終わる前には間に合った
治療せずに終わらせなかっただけでも
やはり意識は低くなかったはずだ、とも思うのです



彼にも親戚にも相談したうえで
負担もちゃんと考えつつ
本人の希望に寄り添った治療を受けたいと思います