仕事が 出来る人は、
何事も仕事としてとらえることが出来る人
だなーと
最近、感じます。
例えば、
情報収集も、情報発信も、活性化も、
組織の未来をつくる会議にしても、
「自分の足元の成果には必要ない」から
手を抜くのではなく、その意義を見出し、
「これも大事な仕事」ととらえて
真剣に取り組むことが出来ていると思います。
この差は大きく、
何事も仕事としてとらえ、
何事も外さない気持ちで取り組むことで
結果的に、知識の厚みや、その経験が
そのまま成果に跳ね返ってくると思います。
そういう人を目のあたりにし、
これは意味があるのか、と無駄に詮索し、
貴重な機会を逃していたのでは、
と意識を改めました。