自衛隊と全葬連が「連携・協力に関する協定」を締結した。沖縄や九州では自衛隊病院の機能が強化されている。血液製剤の開発・備蓄も急ピッチで進められている。要するに政府は戦争の準備をしているのです。(記事より)
自衛隊と全葬連が「連携・協力に関する協定」を締結した。沖縄や九州では自衛隊病院の機能が強化されている。血液製剤の開発・備蓄も急ピッチで進められている。要するに政府は戦争の準備をしているのです。(記事より)https://t.co/bZU5eH88OL
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) 2026年4月4日
政府広報が「地震に備えて備蓄しましょう」と投稿。
一見、いつもの防災啓発。
でもこれ、よく読むと違和感がある。
「地震などでライフラインが止まったり、物流が機能しなくなったりした場合」
地震だけなら「ライフラインが止まった場合」で十分なのに、わざわざ物流途絶を並列で入れている。
これ、防災備蓄の体裁を借りたサプライチェーン断絶への事前準備の呼びかけに見える。
これが官僚の危機コミュニケーション。
本当の理由は言わない。でも行動だけは促す。 「plausible deniability(もっともらしい否認)」付きの備蓄促進。
ちなみにこの投稿、@MAFF_JAPAN(農水省)をわざわざメンションしてる。
→ 食料安全保障の文脈で農水省を巻き込んでる時点で「地震」だけの話じゃない
国民に対して「備えろ」とは言える。
でも「何に備えろ」とは言えない。
この矛盾に気づいた人から動いた方がいい。
政府が静かに備蓄を呼びかけ始めた時が、一番危ない。
政府広報が「地震に備えて備蓄しましょう」と投稿。
— Dr.パパ (@DrKarte) 2026年4月3日
一見、いつもの防災啓発。
でもこれ、よく読むと違和感がある。
「地震などでライフラインが止まったり、物流が機能しなくなったりした場合」
地震だけなら「ライフラインが止まった場合」で十分なのに、わざわざ物流途絶を並列で入れている。… https://t.co/0eenASXnnw
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