これに正解はあるのか❓ | んぼ〜さんのブログ

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こんにちは♪😃
デトックスサロン福岡 春日原です♪

これは医学会が我々に植え付けた洗脳なん
でしょうね 医学会が言う事が全てである😅

子供の頃から仕込まれてるから否定する脳が
無いですが…これが基準となり今の医学会盲信
となっているんでしょうけどね😆

ペーパーも7.3アルカリ状態で発病するのか❓
と言う疑問もありますが 血が何処で作られて
いるのか❓も大きな疑問である

数名が腸で作られる説を言ってましたが
ちゃんと不審⭕️してますからね 正解だった
のでしょう 本当の事触れたらそうなる流れ
になってますからね💦

夏にはカントン水で熱中症対策していたしね
海水療法も闇に葬られましたからね💦
体内での変化や造血する身体の神秘ですが
あると思ってます🤔しかも血を入れ替えると…
嘘か本当かは本人しかわかりませが原口さんは
自身の血を入れ替えると言う事をやり悪性の
リンパ腫が完治したと公言してますよね

それって血が綺麗になれば病気は治るし
病気にならないと言っている様な話しですね
実際血を綺麗にする治療法は聞いた事ない
ですけどね😅
輸血もこれが事実であれば必要ない話しです
利権が絡み人々が健康になる事は絶対にやら
してはいけないと言う事ですね 誰得❓


 「血は骨髄で作られる」

これ、本当にそれだけやと思うか?


フランスの生理学者

ルネ・カントン は、

犬に対してある実験を行った。


海水を希釈した液体

(生理食塩水に近いもの)を

大量に体内へ入れる


普通に考えたらどうなる?


血が薄まる

酸素を運べなくなる

——死ぬ


だが実際は違った。


犬は死ななかった

しかも時間とともに回復し、

血液の状態も戻っていった


ここで見えるのは何か?


血液は「固定されたもの」ではない

環境に応じて再構築される流動体


つまり——

血はどこか一箇所で作られるものではなく

体全体の環境の中で生成されている


ここで繋がるのが

千島喜久男 の説


👉「血は腸で作られる」


主流医学では否定されているが、

構造としてはむしろ自然だ。


・栄養はどこから入る? → 腸

・ミネラルや電解質は? → 腸で吸収

・免疫の大半は? → 腸に集中


👉血の材料と環境はすべて腸にある


カントンの実験が示したのは

「血を入れ替えても生きる」という

事実ではなく


体液環境が整えば、

身体は自ら再構築するということ


そしてその起点が腸にあると考えれば

すべて繋がる。


逆に言えば——


どれだけ栄養を入れても

どれだけサプリを摂っても


腸と体液環境が崩れていれば

血は正常に機能しない


今起きている不調の多くはこれ。


・ミネラル不足

・電解質バランスの崩壊

・腸内環境の劣化


現代人は


👉血を作る環境が壊れている


血は「作るもの」ではない

整えば、勝手に生まれるもの


この視点を持つかどうかで

身体の見方は180度変わる。

 

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