5G基地局近くで染色体崩壊 ~ドイツで人体実験が証明した深刻事態~
5G基地局近くに住む人の染色体異常は手に負えないほど深刻な事態だとドイツの研究者は論文を書いている。
染色体の異常がすぐに特定の病気を発症させるかは別として、この研究ではマウスでなく実際に基地局近くに住む12名とそれ以外の12名の人間を二重盲検法で検査した結果とのこと。
この論文が出されたのが2024年であるが、コロナワクチン同様に電力、電波会社及び関連団体から物凄いバッシングを受けたということが記事で書かれている。
医療やインフラを民間に完全に任せてしまうとどこの国も同じ経過を辿るようである。
利益を追及しいつしか越えてはいけない線を越えてしまう。
そのことを推奨する金主がいるので道徳感、倫理観のない者は先を競って越えていき、邪魔する者を排除しようとする。
それでもやるという気概のある日本の学者はコロナワクチンでは少数存在して頑張っておられるが、この電磁波分野では皆無ではないだろうか?
国民の8割に遺伝子を変えてしまうm-RNAを打ち込んだので、いまさら染色体異常など調べても仕方がないのか?
スパイクタンパク製造遺伝子も染色体異常も行きつく先はガンである。
もはや半数以上がそうなってしまった国では罹ったガンを治すくらいしかないのか?
このことが分かった上で学校近くに故意に基地局を建てているのか?
どちらも遅効性というのが非常に罪深い。
<記事> MIVRO WAVE NEWS 2024.7.1
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携帯電話基地局からの放射線が近隣住民の遺伝子変化と関連している可能性
染色体異常のさらなる
発見は、手に負えないほど深刻な事態だ
Cell Tower Radiation Linked to Genetic Changes in Nearby Residents
More Chromosomal Aberrations
A Finding Too Hot To Handle
5G基地局近くで染色体崩壊 ~ドイツで人体実験が証明した深刻事態~
— ウィッシングウェル㈱ (@wishingwell2021) 2026年3月17日
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